連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→新曲「盗作問題」だけでは済まない、きゃりーぱみゅぱみゅの黒い噂
モデルとしては勿論のこと、歌手としても数々のヒット曲を持ち、NHK紅白歌合戦にも出場しているきゃりーぱみゅぱみゅだか、2月26日発売予定の新曲「ゆめのはじまりんりん」を巡って思わぬ“盗作事件”が巻き起こっている。
「曲のAメロと呼ばれる部分が、GAOの『サヨナラ』とそっくりそのまま。あまりに似ているので、これはパクリではなくコピー&ペーストだなんて、言われています。『プロデューサーの中田ヤスタカは何を考えてるんだ!』という怒りを通り越して、心配の声も聞かれています」(週刊誌記者)
しかもこの曲は、CMソングにも使われ、現在OA中。もし盗作騒ぎが本格化したら、スポンサーも黙ってはいないだろう。
そんなきゃりーぱみゅぱみゅのブレイク以前の活動は、あまり知られていないが、
「彼女は昔、ジュニアアイドル“竹林桐子”として、12歳の時スクール水着やブルマをはいてDVDにも出ていました」(アイドル評論家)
つまりは、元々芸能界に興味のあるアイドル予備軍だというわけか。さらには、お笑い芸人の追っかけだったという話もある。
「高校時代には吉本芸人の追っかけとして有名でした。可愛くて目立っていたから、打ち上げにもよく参加していましたよ」(芸能プロマネージャー)
シンデレラストーリーの陰にスキャンダルあり。今回の新曲盗作問題を機に、知られたくない黒歴史が噴出しなければよいが。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
