元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→復帰要望ほぼ0%!ベッキーの奇跡には「あの女への弟子入りが条件」!?
「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不貞愛を正当化するという追撃のLINE画面がトドメの一撃となり、実質休業状態のベッキー。
フジテレビの亀山千広社長ですら、ベッキーの番組休演について「不快に思う方が多くいるというのは、我々もわかっている」と説明。かつての好感度の高さがウソのように、テレビ業界からも“触りたくない”汚物のように扱われている。
「裏表がないという真っ直ぐなイメージの強いキャラだっただけに、それが完全崩壊したことで今後の見通しが立ちません。清原和博が薬物使用を否定していたにもかかわらず逮捕されたとき『ベッキーと同じじゃないか』というコメントが見られたように、芸能界を代表するウソつきというレッテルが貼られてしまった」(週刊誌ライター)
つまり、一時的な休業どころか、今後の復帰はほぼ0%に近い、無期限白紙状態というわけだ。万が一、どうしても復帰を目指すなら、ベッキーには見せなくてはいけない“誠意”があるという。
「不貞愛を認めること。そして、川谷と切れることです。もしも、川谷とくっついたままで舞い戻りたいとワガママを言うならば、芸能界の最後尾に並ぶつもりで、不貞離婚で休業を余儀なくされた矢口真里に弟子入りするぐらいの覚悟が必要ですよ。炎上キャラで公開処刑にあうことをヨシとして開き直ること。おそらく矢口どころの批判では済まないでしょうね。ですが、ベッキーにそんなことができるとも、耐えられるとも思えません」(テレビ局関係者)
関西ローカルの人気番組でMCをする高田純次が、「いつかゲス&ベッキーで戻ってくるのかと思ってたよ~。もちろんボーカルはベッキーで!」とスタジオで笑いを取っていたが、実際には復帰への道のりは一筋縄ではいかなそうだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

