車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→復帰要望ほぼ0%!ベッキーの奇跡には「あの女への弟子入りが条件」!?
「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不貞愛を正当化するという追撃のLINE画面がトドメの一撃となり、実質休業状態のベッキー。
フジテレビの亀山千広社長ですら、ベッキーの番組休演について「不快に思う方が多くいるというのは、我々もわかっている」と説明。かつての好感度の高さがウソのように、テレビ業界からも“触りたくない”汚物のように扱われている。
「裏表がないという真っ直ぐなイメージの強いキャラだっただけに、それが完全崩壊したことで今後の見通しが立ちません。清原和博が薬物使用を否定していたにもかかわらず逮捕されたとき『ベッキーと同じじゃないか』というコメントが見られたように、芸能界を代表するウソつきというレッテルが貼られてしまった」(週刊誌ライター)
つまり、一時的な休業どころか、今後の復帰はほぼ0%に近い、無期限白紙状態というわけだ。万が一、どうしても復帰を目指すなら、ベッキーには見せなくてはいけない“誠意”があるという。
「不貞愛を認めること。そして、川谷と切れることです。もしも、川谷とくっついたままで舞い戻りたいとワガママを言うならば、芸能界の最後尾に並ぶつもりで、不貞離婚で休業を余儀なくされた矢口真里に弟子入りするぐらいの覚悟が必要ですよ。炎上キャラで公開処刑にあうことをヨシとして開き直ること。おそらく矢口どころの批判では済まないでしょうね。ですが、ベッキーにそんなことができるとも、耐えられるとも思えません」(テレビ局関係者)
関西ローカルの人気番組でMCをする高田純次が、「いつかゲス&ベッキーで戻ってくるのかと思ってたよ~。もちろんボーカルはベッキーで!」とスタジオで笑いを取っていたが、実際には復帰への道のりは一筋縄ではいかなそうだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

