30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→なでしこ「美人トリオ」ピッチ外 SEXY秘話(2)高校時代から“男殺し”鮫島
お次は、左サイドを内股気味の女の子走りで駆け上がる、サメアヤこと鮫島彩だ。
「なでしこ随一の巨乳の持ち主で、マスコミからは一番人気。取材時に、個人的にお土産まで渡すマスコミも出現しています。また、女の子走りで和装が似合いそうな雰囲気なので、マスコミの間では〝女将〟と呼ばれてます」(前出・スポーツ紙記者)
まさに、熱烈な人気を獲得中のサメアヤだが、こんな一面も持ち合わせている。
「ファンやマスコミを決して無下にしない鮫島ですが、『彩ちゃ~ん』と親しげに呼んでくる熱烈な記者には時々、聞こえない振りをしてスルーして、あとで『あっ、スイマセン気がつきませんでした』なんて言っている時がある( 笑)」( 前出・スポーツカメラマン)
う~む、このツンデレぶりは想像しただけでタマランが、彼女の人気ぶりは今に始まったことではないと話すのは、前出のスポーツ紙記者だ。
「女子高時代から、他高校にファンクラブがあったと聞きます。また、東京電力女子サッカー部時代には、同じチームに所属していた鮫島と丸山のファン同士がネット上で『チームの中心は鮫島だ』『いや、先輩の丸山だ』と言い争って大ゲンカしていました」
高校時代は看護の道に進むことも考えていたという鮫島は、性格はどちらかというとオットリ型。しかし、今年に入り最も〝化けた〟一人だと、前出のサッカーライターは話す。 「2つのキッカケがあります。1つは、東電女子サッカー部で福島第一原発に勤務していた鮫島は、大震災を代表合宿の宮崎に向かう飛行機の中で知りました。結局、ドイツW杯まで、世間の風当たりもあり、東電サッカー部の合宿所には一度も戻れず、静岡の親戚宅に身を寄せ、人知れず自主トレをしていた」
その中で、米国クラブへの移籍を決意したことが、2つ目だと続ける。
「米国チームでは、内向的では相手に意思が伝わらない。そこで、みずから主張するようになろうと、今では、澤にも自分の考えをぶつけるようになり、周囲もビックリしています」(前出・サッカーライター)
逆境を跳ね返す。まさになでしこの象徴的美女だ。
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→
