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記事全文を読む→香里奈の復帰撮影現場では「3つの単語」がNGワードになっていた!?
開脚写真騒動から鳴りをひそめていた香里奈が、6月23日発売の女性ファッション誌「GINGER」の表紙と巻頭インタビューに登場し、活動を再開させた。
この雑誌は30代女性をターゲットにしており、読者からはすでに「香里奈は悪いことしてないのに可哀想」「ああいう写真が流出するなんて、明日は我が身」など、擁護派の声が大きく上がっている。
「『GINGER』は香里奈をイメージキャラクターとして始まった女性誌。無名時代から他雑誌でモデル起用していた編集者が、自分のいた編集部を辞め、彼女の手を引いて『GINGER』を立ち上げたんです。今回の活動再開もその編集者が手を貸しました」(広告代理店関係者)
復帰に向けての撮影現場は、相当ピリピリしていたという。
「これまでは、そこにいるだけで現場全体が明るくなるような存在だった香里奈でしたが、やはりどこか周囲を気にして元気がない様子だったそうです。もちろん写真事件に関しては箝口令が敷かれていましたし、『写真』『ネット』『公開』なんて単語もNGワード。別の意味で撮影が大変だったとか」(女性誌ライター)
新しく生まれ変わった香里奈の今後に注目したい。
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