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記事全文を読む→宮沢りえ ヨルタモリで明かされた“伝説の写真集”未公開ショットとは?「篠山紀信がゲスト出演した時に…」
衝撃の写真が公開されたのは、なんと民放の地上波で7月26日放送の「ヨルタモリ」(フジテレビ系)。宮沢がMCを務めるトークコーナーに、篠山氏がゲスト出演した時だった。
「出てないんだけど、これすごいでしょ。これ未発表なんですよ」
と、3枚の禁断写真をカバンから取り出して、カメラの前に、若々しい宮沢の生まれたままの上半身をさらしたのだ。
「ちょっと‥‥やだぁ」
頬を赤らめる宮沢をよそに、
「これすごくいいのにね、本に入ってないの」
と篠山氏が無念そうに語れば、横にいたタモリも、
「サンタフェ・アゲイン、できるんじゃないですか」
と、本人を目の前に裸身を絶賛したのだった。
番組では、秘蔵写真ばかりか、撮影秘話まで明かされた。撮影開始まで宮沢にヌードの話が伝わっていなかったというのだ。
ロケ初日に撮影されたのは着衣写真のみ。そこで登場したのが、当時、宮沢のマネージメントをしていたりえママである。
「こんなの撮りに来てるんじゃないわよ! もっと頑張りなさいよ!」
そんなりえママの叱咤激励もあり、翌日からヌード撮影に挑んだという宮沢。
「イヤだった思い出は全然なくて‥‥」
当時を振り返ったその表情には、周囲のエロい視線を楽しむ余裕が感じられた。その姿に芸能評論家・織田祐二氏はこう確信した。
「女優として作品に必然性を感じたら、ためらいなく脱ぐでしょうが、りえママが昨年の秋に亡くなったこともあり、自分の意志で脱ぎたいという思いがあるかもしれません」
約四半世紀前の写真集を巡って、“歴史の共犯者”とも言うべき関係を築いた宮沢と篠山氏だが‥‥。
「今でも親交を続け、しょっちゅう酒を酌み交わす仲だそうです。宮沢はとにかく甘え上手。篠山さんのような大物でも臆さずにハグしてメロメロにしてしまう」(芸能記者)
伝説を作ったタッグ再結成による、四十路ヌードに期待したい。
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