太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→西内まりや、イベントでのへそ出し衣装に「肌を見せるなら映画でも見せろ」の怒号
9月21日、歌手で女優の西内まりやが新曲「BELIEVE」の発売記念ライブを行った。
ステージに姿を現した西内は全身真っ白の清潔感あふれる衣装。だが、上半身はチューブトップになっているため肩から鎖骨にかけての肌が見え、ヘソも丸見えになっている。チューブトップは体に張り付くようで、胸のラインが想像できるほとだ。
「ほんのり日焼けした肌と純白のコントラストが刺激的でした。彼女が前かがみになる場面では、胸元が見えそうになり、思わず凝視してしまいました」(取材カメラマン)
艶っぽさ全開のステージは、たまたま通りかかった人の足を止めさせるほどだったが、一方では彼女の一貫性のなさに大ブーイングが沸き上がっている。
この日、披露した「BELIEVE」は、彼女が主役を務める映画「CUTIE HONEY -TEARS-」の主題歌。すでに報じられているように、映画は「キューティーハニー」を名乗りながら艶っぽさは一切なし、アクションを全面に押し出した作品になることがわかっている。
「映画では艶要素を排除しておきながら、ステージでグッとくる衣装を着るとはいったいどういうことか、ということのようです。どうせ肌見せするなら、映画でも見せろという意見には納得してしまいますね」(エンタメ誌ライター)
そんな一貫性のなさを表すかのように、女優としても歌手としてもいまひとつブレイクしきれない状態が続く西内。映画公開は10月1日だが、果たしてどんな評価が下されるだろうか。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

