汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→ゲス極・川谷絵音を絶賛した岡副麻希に視聴者から猛批判!
5月7日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に、ベッキーとの不貞騒動で昨年話題になったゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音が出演した。
川谷は今回の番組出演で10カ月ぶりに地上波テレビ出演を果たしたが、ベッキーとの騒動についても赤裸々に語り、自身の実家にベッキーを連れていったことを、ベッキーは拒否していたが自分が強引に連れていったと説明。「僕がホントにクズすぎて…一点の曇りもなく、そのことに関しては本当に謝りたい」と素直に謝罪した。
ニュースなどで報じられていたイメージで川谷を嫌っていた人々も多かっただけに、その態度に好印象を抱いたという人も少なくなかったようだ。
しかし、そんな川谷とは逆に今回の番組での発言をきっかけに叩かれてしまったのが「黒すぎる女子アナ」として知られるフリーアナウンサーの岡副麻希だ。
「強烈な天然キャラで知られる岡副ですが、一連の川谷の言動を間近で観察、突然『何でモテるかわかりました』と言い放ち、音楽について語ることや、写真より生で見るとカッコイイことを理由にあげていました。さらに岡副は『コロッといっちゃいそう。だまされちゃいそう』とその魅力を認めていました。実際、今回の放送で川谷の印象が変わったという人も多いようですし、岡副がそのような意見を持つのも自由。ただ、川谷がしてきたことが正しいわけではないし、当然アンチも多いですから、番組でこういった『川谷アゲ』の発言をしたことで批判が集まっているようです」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「やっぱり、岡副は嫌いだな」「この娘はアホすぎて好きになれない」「ホントにコロッと川谷に持ってかれそうで笑えない」と散々な言われようだった。
岡副としては女性コメンテーターとして自身の役目を果たしたまでのことなだけに「ドンマイ」としか言いようがない。
(田中康)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→月並みな物言いだが、あの巨人・阿部慎之助前監督逮捕のニュースは、AIと人間との関係を改めて考えさせられた。父親から暴力を受けた長女が「チャットGPT」に相談し、その回答に基づいて児童相談所に通報したところ、警察が即座に動いて現行犯逮捕に至っ...
記事全文を読む→

