大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→小池都知事「電撃衆院選出馬」で“後継は東国原英夫”という永田町怪情報!
10月22日に行われる衆院選に向け、政界が大きく揺れている。
小池百合子都知事は9月25日に「希望の党」の設立を宣言。自身の代表就任と全国で候補者を擁立する考えを示した。同日、小池氏は元総理の小泉純一郎氏と極秘会談。小泉氏が希望の党で最高顧問に就任する可能性も取り沙汰されている。
さらに、永田町で根強く噂されているのが小池氏自身の衆院選出馬だ。
政界事情に詳しいジャーナリストが解説する。
「希望の党の設立発表以前から、小池氏に近い人たちが他党の議員の引き抜き交渉の際に『小池さんも衆院選に出る』と吹聴していたんです。そのせいで、小池氏が都政についていくら『しっかりとやっていく』と語っていても出馬説が一向に消えないんですよ」
小池都知事が衆院選に出馬する可能性について「十分あり得る」と語る同氏だが、そうなった場合、問題となるのが次期都知事が誰かということだ。
「小池氏直々の“後継指名”が行われる人物として、今、永田町で口々に名前が挙がっているのが東国原英夫氏なんですよ。元宮崎県知事というキャリアだけでなく、2011年の都知事選で石原慎太郎氏に敗れたものの169万票を獲得していて都民の信任も得ている。小池氏サイドが東国原氏に接触しているという話がまことしやかに語られています」(前出・ジャーナリスト)
政界は一寸先は闇とはよく言ったものだが、真相ははたして!?
(白川健一)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

