9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→「次なる夢」はヒモ夫!? 神田沙也加の夫・村田充の活動休止宣言に総ツッコミ!
そりゃ、そういう見方をされるのも致し方なし!?
神田沙也加の夫で俳優の村田充が、9月24日に自身のブログを更新。27日に初日を迎える主演舞台「囚人」の千秋楽をもって活動を休止することを発表した。
村田はブログで「休養と次なる夢への準備期間、そう捉えて頂ければと思います」と伝えており、活動休止は休息と夢への準備期間を兼ねてのものと説明。同舞台は10月2日に千秋楽を迎えるため、残された時間はほんのわずかだ。
詳細こそ語られていないが、やはり気になるのは村田の「次なる夢」についてだろう。様々な憶測が飛び交っているのだが、ネットの書き込みを見ると「え、つまり神田のヒモってことだよね?」「次なる夢って、ヒモ夫かよ」「いやいや、俳優としても大したことないのに、次なる夢ってなんだよ」「第2の水嶋ヒロ宣言か(笑)」と、村田にとっては耳を塞ぎたくなるような書き込みばかりが目立っている。
「第一前提に40歳の妻帯者でありながら次なる夢というのがまず痛々しいというのが世間の見解のようですね。それに神田との結婚までは村田のことをイマイチ知らないという世間の人々も多かったわけですから、俳優としての知名度はそれほど高くない村田の次なる夢というのがウサン臭く感じてしまうのも無理もありません。そして、その次なる夢への準備期間を設けられるのも、神田があってのことでしょうし、そりゃヒモ扱いされますよね」(エンタメ誌ライター)
村田との交際には反対していた神田の母・松田聖子の予感が的中するような形になりつつあるが、とりあえずはその夢がいったい何なのか公表するのが、疑念を晴らす近道だろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

