8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→TBSが、既婚社員と川島海荷「手つなぎデート」の火消しに躍起な裏事情!
川島海荷がTBSの40代の既婚局員と手つなぎデートする様子が、一部写真週刊誌で報じられた。
川島といえば、新垣結衣などが所属する大手芸能事務所「レプロエンタテインメント」に在籍し、昨秋には日本テレビ系情報番組「ZIP!」の総合司会に起用されるなど、マルチな活躍を見せていた。
「子役出身ですが、所属事務所の社長の一押し女優で、事務所の看板女優である新垣結衣の後継者とも目されていました。実際、新垣と同様に清純派女優として売り出していましたしね」(スポーツ紙芸能デスク)
そんな清純派にとっては何ともダメージが大きそうな今回のスキャンダルである。
「本人は酔っ払っていたことを手つなぎの理由として釈明し、男性との恋愛関係を否定。火消しに奔走していますが、相手が既婚男性で不貞騒動にも発展しかねない状況だけに相当しこりを残しそうです。一部では『ZIP!』の降板も噂されています」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
そんな中、もう一方の当事者である局員が在籍するTBSサイドも、今回の報道にはかなり頭を悩ませているとか。
「もともとウチは『レプロ』とはいい関係で、昨年には新垣さん主演のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』が高視聴率を記録しました。自社の局員の愚行で関係が悪化するのを恐れているようです。今後は番組の編成上、『レプロ』のタレントを重宝してフォローするんじゃないですかね」(TBS情報番組スタッフ)
川島のスキャンダルは今後も尾を引きそうだ。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

