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記事全文を読む→二階堂ふみ ついにあの姿が!新作映画を最速上映(1)映画ライターが興奮したそのシーン
若手女優として人気・実力・実績の三拍子そろった二階堂ふみ。これまでキワドイシーンに臨み、艶かしい姿を披露しても、バストトップだけは開示を拒んできたが‥‥。今回、最新映画で魅せたまさかの姿を最速キャッチ。豊満なボディを見せつけた覚悟のシーンをスクープ上映しよう。
「物語の中盤でいきなりベッドシーンが始まり、試写室がざわめきました。周りからは生ツバを飲み込む音が聞こえ、思わず前のめりになってしまうほど目が離せなかったですね」
試写を見た映画ライターが興奮を隠さずにこう語るのは、来年2月に全国ロードショーを予定している「リバーズ・エッジ」(キノフィルムズ)。この作品で主演した二階堂ふみ(23)が、全裸濡れ場と「初乳首」をお披露目しているのだ。
原作は漫画家・岡崎京子による同名コミックで、1993年から翌年にかけて女性ファッション誌「CUTiE」(宝島社)で連載されて単行本化。若者層を中心に絶大な人気を集め、長らく実写映画化が期待されていた作品だ。
メガホンをとるのは、「世界の中心で、愛をさけぶ」(04年、東宝)や「ナラタージュ」(17年、東宝/アスミック・エース)など、ヒットメーカーとして知られる行定勲監督(49)。
時はバブルがはじけたあとの90年代、二階堂が演じる高校生の主人公・若草ハルナは、母親と団地で2人暮らしの身。同じクラスには彼氏の観音崎(上杉柊平)がいて、これといって生活に不満はなかったが、モヤモヤとした焦燥感を抱いていた。そんなある日、観音崎にイジメられていたクラスメイトの山田一郎(吉沢亮)を助けたハルナ。この出来事をきっかけに、山田から「ある秘密」を打ち明けられ、それぞれの青春ストーリーが急展開を見せていく。
冒頭の映画ライターの証言をもとに、二階堂の衝撃的な濡れ場を再現してみよう──。
日常の悩みや葛藤に心が揺れる若者たちの姿が描かれる中、突然、場面は昭和を感じさせる古びたラブホテルの室内に変わる。
男の乱れた呼吸が聞こえ、カメラは少し離れた位置から近づいていく。二階堂の恋人役である上杉の背後に迫ると、正常位で何度も腰を動かしているのがわかる。
カメラがベッドの横に移動し、二階堂の横顔がアップになった。特にアエギ声を漏らすこともなく、そしてエクスタシーを感じている様子もなく、ただただ男の行為をぼんやりと眺めながら、受け入れているように見える。
カメラが足元の位置まで下がると、上杉の左腕と横腹の間から二階堂の裸体が映り、ピンと立った乳頭があらわになった。
上杉は絶頂に達したのか、何度も名前を連呼しながら二階堂に抱きついた。
「‥‥あっ!」
急に声を上げて、上杉をどかしてベッドから降りる二階堂。何も羽織らずに歩きだし、ツヤツヤした肉厚のナマ尻がスクリーンに映し出される。
そしてファン垂涎の大サービスカットは次の瞬間に訪れた。
アサ芸チョイス
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