連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→衝撃の美バスト強調! 吉岡里帆主演「きみが心に棲みついた」本当の見どころ
内容そっちのけであの部位をガン見してしまう!?
吉岡里帆が主演を務めるドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)の第1話が16日にスタートした。
ドラマ放送前日に25歳の誕生日を迎えた吉岡だが、今作が初の連ドラ主演。人気漫画が原作の同作で、吉岡は自分に自信が持てず、挙動不審な行動が目立つアンダーウエアメーカー勤務の女性を演じ、桐谷健太、向井理との三角関係を描いたラブストーリー作品となっている。
そんな同作の第1話の評判はというと、後半で吉岡に暴力を振るうヒステリックな向井に衝撃を受けた視聴者も続出したようだ。しかし、吉岡のファンは“別の衝撃”を受けたようだ。ドラマ出だしの「つかみ」が最高によかったと高評価を得ているようなのだ。
「最初の登場シーンで吉岡はピンクのニット服を着用していたのですが、バストのラインが強調され、視聴者の視線が吉岡の豊かなバストに注目が集まっていたようです。その服装で吉岡は合コンに参加していましたが、現実の合コンであんなバストを見せられたら、目のやり場に困ってしまうことは間違いないでしょうね。そのほかにもアンダーウエア姿や背中を肌見せするシーンもあり、ファンは興奮気味に吉岡のボディを観察してしまったようですね」(エンタメ誌ライター)
吉岡のファンからは「やっぱ、吉岡のバストは一級品だよな」「また、グラビアやってほしい」「このドラマの見どころは吉岡の胸」など、吉岡のボディに関連した声が多数見られていた。
また、原作を知る視聴者は今後さらに過激なシーンがあると予測しているようだが、展開はもちろん、さらなる過激シーンにも期待したいところだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

