「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→川口春奈が大谷翔平の“現地応援”で「2人はお似合い!」の声
5月17日、女優の川口春奈が自身のインスタグラムを更新。アメリカ・アナハイムにあるエンゼル・スタジアムを訪れた際の4枚の写真をアップした。
〈やっとこさ、、、大谷選手に会いに来ました〉と書かれたこれらの写真には、エンゼルスの赤いユニフォームとキャップをかぶった川口の姿が。背中にはもちろん、「OHTANI」と「17」。
「このインスタには多くのコメントが寄せられています。大きなサイズのユニフォーム姿に『すべてが最高すぎ』『メジャー級にかわいい』など大絶賛の言葉が。さらに『お2人お似合い』『大谷さんと付き合って』『大谷春奈になっちゃう?』など、2人をくっつけようとする、いささか気の早いコメントも見受けられます」(芸能ライター)
大谷は1994年7月5日生まれで川口は95年2月10日生まれで同学年。真摯に野球に向き合い、取り組んできた大谷と、天真爛漫な素顔がクローズアップされ、男性とのスキャンダルとは無縁の川口。意外と“いい仲”になれるかもしれない?
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

