野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→芳根京子、「高嶺の花」清純演技の裏で天性の魔性を指摘される“納得の理由”!
9月12日に最終回を迎える「高嶺の花」(日本テレビ系)で石原さとみ演じる月島ももの妹・ななを好演している芳根京子。最終回予告の映像では、芳根演じるななが、伝統ある華道の流派・月島流の次期家元と決まっていたにもかかわらず月島流を破門に。さらに思いを寄せる千葉雄大演じる新興華道家・宇都宮龍一からは、正式に次期家元となったもも(石原)と結婚すると告げられ、泣き崩れるシーンがあった。
ドラマのスタート直後は、石原演じるももが「下品」と批判され、芳根が「もも役」を演じたほうがよかったのでは?と指摘する声もあったほど正統派ヒロインのような清純イメージを終始たたえていた芳根。だが、女性誌記者はこう解説する。
「芳根は良くも悪くも正統派なんです。今回の『高嶺の花』のヒロイン・ももは正統派ヒロインではなく、情緒が安定したことのない異端なヒロイン。それゆえに芳根演じる妹のななが正統派ヒロインの要素を持っていなければ、ドラマの主軸である“明と暗”が描けなかったと言われています」
そんな芳根は現在公開中の映画「累‐かさね‐」の宣伝のため、W主演している土屋太鳳とともに9月5日放送の「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)に出演。ところが、この時に、普段のしぐさや何気ない会話から脳科学評論家の澤口俊之に“天性の魔性の女”と診断されたのだ。
「その理由として相手との共感を高める“じっと相手の目を見て話す”“自分の心臓に手元を持っていく”などのしぐさを連発することが挙げられていました。そのため芳根はオーディションでもこの“天性の魔性”を発揮し、合否判定を下す立場の人間の気持ちをつかんでいるのではないかと、芸能事務所関係者の間で話題になっているようです」(前出・女性誌記者)
「清純そうに見える」芳根に“魔性”という言葉は一見、不似合いのように感じる。しかし実は、そう思ってしまう感覚こそが、芳根の魔性の術中にハマってしまっていることになるのかもしれない。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

