20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→立川志らく「グッとラック!」初回放送で露呈した「最大の懸念材料」とは?
9月30日にスタートした朝の情報番組「グッとラック!」(TBS系)。
同番組でMCを任された立川志らくは、後番組の「ひるおび!」でもコメンテーターとして出演。前代未聞の「TBS朝昼ジャック」が話題となっている。
そんな同番組の初回放送を見ての反応は──。
「あえて空気を読まないことで知られる『ひろゆき』こと西村博之氏がコメンテーターとして出演するなど、先日までの『ビビット』よりも目新しさを感じましたね」と語るのは芸能ライター。続けてこう話す。
「志らくのコメントも『ひるおび!』の時以上に偏屈でおもしろい。当面は高視聴率が期待できるのではないでしょうか」
目新しさが評価される一方で「ただ、ネット上の反応を見ると『扱うテーマが堅すぎる』といった反発も多かった」と同ライター。
「あいちトリエンナーレを巡る『補助金不交付問題』や韓国の反日教育の特集など、視聴者ウケしにくい感もありました」と指摘するのだ。
そんな同番組について「とりあえず、初回放送から『最大の懸念材料』がハッキリと見えました」と同ライター。果たして「最大の懸念材料」とは?
「レギュラー出演する若林有子アナの『ニュース読み』です。これが新人アナにしても信じられないぐらいカミカミなんです。ネット上でも『ありえない…』として話題になっていました」(前出・芸能ライター)
ここは、若林アナの奮起に期待したい。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

