30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「主演ドラマで記者役」吉高由里子、私生活の「知らなくていいコト」に肉薄!
吉高由里子(31)が、日本テレビ系ドラマ「知らなくていいコト」で週刊誌記者を演じている。同ドラマの中に登場する「週刊イースト」の特集班として連日連夜、政界の汚職から芸能人のスキャンダルまでスクープ獲得に励む記者という役どころだ。
ちなみに同ドラマのキャッチコピーには「信じられないスクープは、私自身のことでした」とある。まるで現実でメディアの追及を待っているようである。ならばエールを送るべく、ドラマでの吉高よろしく、彼女自身に関する最新スクープを関係各所から徹底取材しよう。まずは日テレ関係者がささやいた。
「今回のドラマの撮影現場では彼女が週刊誌に掲載されている艶系グラビアに大興奮しているともっぱらの話題なんです。収録に際し、吉高は実際に刊行されている週刊誌を資料としてスタッフからもらっているんですが、それだけでは飽き足らず、自分自身でもコンビニで何冊も購入している。現場に持ち込んで隅から隅まで読み込んでいるんです」
なんとも感心、実に女優のカガミではないか。いや、仕事のためだけに広げているわけではないようで…。
彼女に関する「知らなくてもいいコト」は、1月14日発売のアサヒ芸能1月23日号で詳報している。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

