もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→“役に立たない”芸能人の「深イイ話」(1)唐田えりかの日本脱出作戦
翌日にはどうせ忘れてしまう酒場の与太話には、ど~でもいい話がベストマッチなのだ。酔いが進むほどに、聞いたら思わず前のめりで「へぇー」と言ってしまう芸能人の誰も知らない「深イイ話」をお届けしよう。
さっそく、騒動真っ最中の夫婦にまつわる話からピックアップしよう。
東出昌大(32)、杏(33)の夫婦は、狩猟免許を保有している。
ワイドショースタッフが解説する。
「もともと、狩猟免許を持っていたのはジビエ好きの杏です。東出も写真集の撮影でイノシシを解体した経験から『命って何だろう』と考えるようになって狩猟免許と猟銃の所持許可を取得したといいます」
昨年、ハンター・東出の姿を複数のメディアがキャッチしていた。山梨県奥秩父で小鹿を2頭しとめていたという。ハンターデビュー5日目にして射止めた成果だけに、俳優にしては一級品の「狩猟センス」と持てはやされていた。だが、その才能はジビエに限らず発揮されていたようで‥‥。
「子育てと仕事の両立に奮闘する妻を置き去りにして、女の子をハンティングしていました。銃口から火を放たれた被害者は、スタッフや無名のタレントにまで及ぶようです」(ワイドショースタッフ)
とはいえ、返り血を浴び、今やしとめられて死に体なのは東出のほうだ。そんな東出と逢瀬を重ねていたお相手もピンチで息も絶え絶え状態だが‥‥。
そんな唐田えりか(22)は、韓国の芸能事務所にも所属していた。
「日本の芸能事務所とは別に、イ・ビョンホンなどの俳優が所属する韓国の芸能事務所にも籍を置いているんです」(ワイドショースタッフ)
バッシングは東出に負けず劣らず。現在放送中のドラマ「病室で念仏を唱えないでください」(TBS系)の降板や「100文字アイデアをドラマにした!」(テレビ東京)の主演予定回の放送見送りなど、窮地に立たされているが、この現状を打開するために、いっそのこと韓国での芸能活動に本腰を入れるのも手ではないか。芸能ジャーナリストの平田昇二氏は言う。
「ディーン・フジオカや大谷亮平のように、海外で実績を作って日本に逆輸入されるパターンは多いです。しばらく韓国でキャリアを積んで、日本復帰の準備期間に充て、ほとぼりが冷めたらシレッと復帰するのが得策でしょう。時間がたてば、みんな忘れますよ」
さて、不倫はおろか浮いた話すら聞こえてこないのは石田ゆり子(50)である。
そんな石田を呼び捨てにしてメロメロにさせている「独身年下男」がいる。
女性誌編集者が明かす。
「親友の板谷由夏(44)の小学5年生の息子から呼び捨てにされてトキメいているようです。子供には未婚のアラフィフ美女がかわいそうに思えるのか、七夕の短冊に『ゆり子の彦星カモーン!』と結婚祈願まで書かれてしまいました」
少年の願いが神様に届く日は来るのだろうか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

