アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→大島優子「マッパ」「バスト」伝説(下)手では覆いきれないまん丸胸がついに!?
今秋公開予定の映画「生きちゃった」で不貞妻役での “初脱ぎ”が期待される元AKB48の大島優子の「マッパ」「バスト」伝説──。
AKB時代、楽屋でメンバーのバストを揉みまくっていたという大島。だが、その手はメンバー以外にも遠慮なく及んでいる。
「番組で叶姉妹に会ったときには、大胆にも二人の胸の渓谷に“手を入れてみたい”“顔を埋めてみたい”とお願いし、姉の恭子の胸に顔を埋め、ウットリと頬を上気させて笑顔を見せていましたね」(アイドルライター)
またゲストとして出演した「しゃべくり007」(日本テレビ系)では、Iカップグラドルの天木じゅんのバストを後ろから鷲掴みしてユッサユッサと揺らしてご満悦。
「後日、ばったり会ったという天木との写真をインスタにアップしましたが、そこでも後ろから天木の巨胸をつかみ、嬉々とした表情を浮かべていましたね」(前出・ライター)
そんな大きな胸には目がない大島だが、もちろん本人も立派な美バストの持ち主として知られている。
「14年に出した蜷川実花による写真集『脱ぎやがれ!』では手だけで胸を覆う大胆ショットを披露。片手ではとても隠しきれず、横から下からはみ出しまくりのまん丸バストが話題になりました」(芸能ライター)
そんな大島がついに見せるかもしれない初脱ぎ。そのフォルム、大きさ、先端の色──楽しく想像しながらその日を待とう。
(露口正義)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

