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記事全文を読む→欅坂46佐藤詩織、リモート出演に映り込んだ「ベッド上」にファンザワザワ!
まさかとは思うが…やはりファンはその辺りの事情に敏感なようだ。
欅坂46の佐藤詩織が6月21日に放送されたグループの冠番組「欅って、書けない?」(テレビ東京系)に出演。自宅に映ったアイテムの数でファンをザワつかせてしまったようだ。
前回まで同様に今回の放送でも3密を避けるため、メンバーたちは自宅からのリモート出演で収録に参加。やはりそうなるとファンとしては気になってしまうのがアイドルたちの自宅の様子だ。
ほとんどのメンバーは真っ白な壁を背景にしてリモート出演しているが、7日放送回ではお嬢様で知られるキャプテン・菅井友香の背景には高価そうなランプや、椅子、ベルなどが映り込み、自宅のゴージャス感が半端なく醸し出されて話題となっている。
今回もほとんどのメンバーが白い壁や白いカーテンをバックに出演していたが、佐藤は自宅のベッドをバックにしてリモート出演していたため、自然と目立つ存在ではあった。
また、佐藤のベッドの上をよく見ると、枕らしきものが2個確認されたこともあって、ファンからは「え、枕2個!?」「きっと女友達用なんだよね? 大丈夫だよね」「みんなチェリーかよ! 枕2個なんて常識だろ!! 多分…」などといった声が上がっており、枕が2個置いてあることに過剰反応しているようだ。
「元AKB48の板野友美もAKB卒業後に出演した『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で自宅を公開した際、寝室のベッドに枕が2つ置かれていたこともあって、番組MCから『なんで2個いるのかな?』とツッコまれていました。板野はすかさず『枕じゃなくてクッションです』『飾り付けとして、ベッドに何個かクッションおいたりするじゃないですか』と否定していましたね。ですから、枕代わりのクッションを2つベッドの上に置くようなことは意外と普通のことなのかもしれませんが、やはりファンたるもの、どうしてもそのあたりの事情に敏感になってしまうのも無理はないのかもしれません」(アイドル誌ライター)
何はともあれ、ファンをザワつかせてしまったのは事実。次回出演時には今回の反響を配慮して、白い壁をバックにしてのリモート参加にした方が無難なのか!?
(本多ヒロシ)
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