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記事全文を読む→乃木坂46、「46時間テレビ」で続出した「艶っぽ突発事態」にファン過剰反応
ファンが過剰反応した興奮ポイントとは!?
乃木坂46が6月19~21日にインターネットで配信した特別番組「乃木坂46時間TV」(ABEMA)。46時間の長期戦の大部分を生配信でお送りした同番組だが、やはり生放送とあって、メンバーの声が聞こえないといった音声トラブルも続出。
さらにはファンもドキッとするようなメンバーの“艶っぽ突発事態”も見られたため、ファンの反響が大きかったものをいくつか紹介したい。
まずは19日、20日の深夜パートでメンバーが披露した自前のパジャマ姿。同番組では深夜帯に「人狼ゲーム」をするのが恒例となっているが、時間も時間ゆえリラックスしてゲームを楽しめるようメンバーはパジャマ姿で1人ずつ立ち上がるシーンがある。
「ファンとしてはメンバーのパジャマ姿が拝めるだけで“ありがたき幸せ”でしょうが、4期生の金川紗耶、田村真佑らショーパンを着用したメンバーたちは美脚がこれでもかというぐらいに際立っていました。ファンサービス旺盛なことでも知られる人気メンバーの山下美月にいたっては着席時にスカートの中身が“チラっと見え”したとファンたちをザワつかせていました。過去の同様の企画でも井上小百合や桜井玲香は前かがみになった際に胸の渓谷がチラっと見していたし、OGたちにも突発事態がありました。そのためファンも放送前から密かにこういったシーンを期待していたようですが、内容には大満足でしょう」(アイドル誌ライター)
他にも番組中にロングヘアーをバッサリとカットしてボブヘアーにイメチェンした与田祐希も、運動能力チェック企画の50m走では体操着姿で激走。ファンの視線が与田のバストに釘付けになったことは言うまでもない。
ともあれ、こういった突発事態も生放送の醍醐味であり、なによりそんな事態を不快に感じたという声はほぼ皆無。次回放送時にもほどほどに期待したいというのがファンの偽らざる本音だろう。
(権田力也)
アサ芸チョイス
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