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記事全文を読む→坂上忍、番組で“ウーバー批判”で蒸し返されたアノ飲酒事故過去の“宿命”
俳優の坂上忍が8月14日、MCを務める情報番組「バイキング」(フジテレビ系)で、宅配サービスのウーバーイーツの相次ぐ事故について苦言を呈した。
この日の放送では、8日にウーバーイーツのバッグを背負った配達員のバイクが、よそ見をして前方の乗用車に激突した事故を取り上げた。乗用車の運転手が下車し話をしようとすると、配達員は無言のまま走り去ったという。
当て逃げされた運転手への取材では、ウーバー側はコロナ禍を理由にメールで対応したといい、返ってきたメールでは配達員のフルネームや電話番号、ピックアップ先、注文番号の情報が必要で、運転手がそれを特定できれば「こちらから適切に対応させていただく」と記されていたという。
そんなウーバー側のあまりに不誠実な対応に坂上が激怒。「こんなこと言ってくんの?すごい会社があったもんだね」と呆れ顔だった。
視聴者のほとんどが坂上の意見に同意したが、一方でアンチからは「おまゆう(お前が言うな)」の声が殺到。ネット上では「飲酒運転して事故を起こし逃げたのはあなた自身では?」「ウーバーは確かにひどいが、坂上が言うとなんか違うと思う」「ウーバーは本当に交通ルールを守らないからね。坂上と一緒だ」など、厳しい指摘が飛び交っている。
「坂上は1995年1月14日深夜に、友人宅でのパーティーから車で帰宅途中、飲酒運転のあげく世田谷区内の道路脇の電柱に激突。コンクリートの電柱を根元から折るという器物損壊事件を起こしています。さらに、怪我はないかと心配して集まった人たちの間をすり抜け逃走。坂上の車とパトカーの逃走劇はおよそ2キロにもわたって繰り広げられ、最後は“酒酔い運転”で現行犯逮捕されています。それだけに、25年前のこととはいえ“どの口が言うのか”といった声が出るのもある意味、当然かもしれません」(ネットウオッチャー)
本人も過去に自分が起こした事故を持ち出して批判が出るのは承知の上かもしれないが、強気な姿勢が番組の持ち味でもあるところ。ネットの批判など気にしていられないという思いなのではないか。
(ケン高田)
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