太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→田原俊彦と近藤真彦、「不貞」を巡る“明と暗”決定的な違いは何なのか?
25歳年下女性との不貞を「週刊文春」により報じられ、ジャニーズ事務所から無期限の芸能活動自粛処分を受けた近藤真彦だが、一方で、スキャンダルが伝えられながら悠々と過ごす元ジャニーズの“あの人”に注目が集まっている。
「今年6月、写真週刊誌『FRIDAY』にミニスカ美女と表参道でデートする姿をすっぱ抜かれた、田原俊彦です。田原は15年4月に不貞疑惑、昨年4月に元モデルの妻との別居、その直後の6月末に女性と20代女性との深夜カフェデート、さらに9月には別の女性とドライブデートするなどやりたい放題でした。そして今年も、緊急事態宣言解除からたった2日後に、真っ赤なポルシェを駆ってドライブ。しかもデートのたびに違う相手と見られ、そのプレイボーイぶりはもはや筋金入りといっていいでしょう。『離婚して再婚したい』などと本気で口にしていたと伝えられるような近藤など、カワイイもの。しかし、なぜか世間では田原を叩く声は少なく、むしろその若々しさを称賛する声が上がっているのですから不思議ですよね」(芸能記者)
ネット上では「不貞っていったら、トシちゃんのほうが全然レベルが上。ポルシェでデートとかバブル臭満載でむしろ面白い」「トシちゃんの服装もホント若いし、モテまくって羨ましいわ」「なぜか田原俊彦だけは許せちゃう。スターを地で行ってる感じ」などと言った声が寄せられている。
「17日放送のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)でも近藤の不貞騒動が話題に上がり、一方で田原の不貞については、『何も騒がれない』と指摘されていました。太田光が『誰も騒ぎゃしない。自由に生きてる人だから。こんなに明暗分かれるとは思わなかったね』とコメントしています。おそらく大騒ぎにならないのは、別居中とされる妻も含め、それぞれ付き合う女性に対してのケアがしっかりしているからでは。女性の前では横柄にならず、常にジェントルマンな対応だからこそ、妙な暴露話が出ないのかもしれません」(週刊誌記者)
不貞問題で表舞台から姿を消した芸能人からしてみれば、田原ほどうらやましい存在はないのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

