大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→太川陽介、バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅で“安藤美姫への遺恨”にじませた場面!
太川陽介はやはりフィギュアスケートの安藤美姫に対して怒り心頭だったようだ。それが明らかになったのは去る12月30日放送の「ローカル路線バスVS鉄道 乗り継ぎ対決旅7 京都~姫路城」(テレビ東京系)で、安藤への怒りの強さを思わせるシーンがあり、バス旅ファンを騒然とさせている。
太川と安藤の因縁が生まれたのは11月18日に「水バラ」(テレビ東京系)で放送された「バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅6~紅葉の信越!秋の陣~」。安藤は太川率いるバスチームのメンバーとして出演。安藤が提案したルートが太川に却下されるとへそを曲げ、却下した理由を丁寧に説明する太川をガン無視。口を曲げて不快感をあらわにする様子まで見せた。
これは視聴者のヒンシュクを買い、ネットでは彼女に辛辣な意見が寄せられている。同様に太川も怒りを感じていたようだ。
安藤への怒りが露呈したのは、今回の旅が始まってすぐのバスの車内でのこと。太川と浅田舞、お笑いコンビ・流れ星のちゅうえいがバス旅での歩きの多さについてトークしていると、浅田が突然、「みなさん、右側ごらんください。見て見て右側。すごいきれいだよ」と叫んで話の腰を折ったのである。
すると太川は「スケートの人って話聞かないよね」とポツリ。この「スケートの人」とは間違いなく安藤と見ていいだろう。
「ルイルイはさらっと話していましたが、今も怒っていることを感じさせました。リーダーは過去のバス旅マドンナをよく覚えていますが、問題を起こしたマドンナほど記憶しているようです。今回、何げないトークの中で安藤のことを持ち出したということは、それだけ怒りが強いということです」(週刊誌記者)
ここはひとつ、安藤に太川ともう一度共演してもらって、不仲疑惑を晴らしてもらうしかないか!?
アサ芸チョイス
3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→ロケット打ち上げが、また失敗した。宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)が3月5日午前に、和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた小型ロケット「カイロス」3号機は上空で飛行中断。打ち上げから4分後の措置だった。...
記事全文を読む→

