例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→花田虎上が「ブサイクすぎて…」、親から受けた貴乃花光司との仰天“扱い格差”
元大相撲の横綱若乃花で、タレントの花田虎上が12月5日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)に出演。親から受けた、弟で元横綱・貴乃花の貴乃花光司氏との“扱いの違い”について語った。
子供の頃、学校の休みになると祖父・祖母のところに預けられて、ほとんど親に会えなかったと明かした花田。一方の弟は父・母と一緒にいたそうで、花田は「かわいいんでしょう。弟がかわいいって言ってたんで。オレは小さい時から親にブサイクって育てられているから」と振り返った。
さらに花田は「休みが終わって家に帰るじゃないですか。巡業が終わって、親父がおばあちゃんのところに迎えに来たら、(自分が)太ってブサイクだったらしいんですよ。そしたら親父がブサイクすぎて一緒に歩けないって言って…」と回想。
FUJIWARAの藤本敏史が「かわいそすぎまっせ!」と驚くと、花田は「母親から電話かかってきて、『あなた付き人と歩きなさい』って言われて…」と続け、藤本が「冗談で言ってるんでしょ?」と聞いても「冗談じゃない。本当なの」と否定していた。
確かに昔は弟のほうにスポットライトがずっと当たっていた気はするが、今は兄のほうが幸せに見える人が多いのではないか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

