9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→梨花の表紙雑誌に激怒!?平子理沙、離婚発表で次々と「グレー素顔」が明らかに
12月21日、平子理沙と吉田栄作が、正式に離婚に合意した。ダメ押ししたのは、平子と俳優の村井克行との交際報道。だが、かねてから吉田の不貞も報じられており、2人の結婚生活は破綻していることを芸能マスコミは承知していた。
それでも、2人の離婚劇への世間の関心は高く、やはり平子に注目が集まる。すると、飛び出してくるのはグレーな素顔。飛び交っている平子の“経年劣化”もその1つだろう。
出版関係者が言う。
「毎年夏に女性誌『美人百花』の表紙で平子が水着姿を披露するのですが、昨今では話題になるのは美貌よりも写真修整の激しさのほうばかりでした」
言いかえれば、モデルとして「プロ根性」の表れとなる。次の証言もモデルとしての意地とも言えるが‥‥。
「数年前に平子が写真集の宣伝のために、番組に出演した際に、前室に女性誌が何冊か置かれていたのですが、そこに梨花が表紙になっている雑誌があったんです。途端に平子は不機嫌になり、スタッフにその雑誌を引き上げさせたんです。年齢も近く、ともにアラフォー女性の憧れのマトでしたから、平子なりのライバル意識なんでしょうが、雑誌を見ただけで激怒されても、こっちは困るだけですよ」(民放関係者)
現在、梨花は子どもを連れて、ハワイに移住している。夫と離れて生活しているのは同じだったが、離婚となった平子は、やはり対抗心をメラメラと燃やしているのだろうか。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

