30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→山本圭壱「めちゃイケ復帰」はある?「三中を抹殺した国民投票で決めろ」の声も
7月30日放送の「めちゃ×2イケてるッ! 夏休み宿題スペシャル」(フジテレビ系)の視聴率が11.9%だったことがわかった。番組には不祥事で06年7月から出演が途絶えていた極楽とんぼの山本圭壱が登場。相方の加藤浩次とともに土下座で謝罪する様子が放送された。最近は5%台の視聴率が続き、番組改編の時期には毎回終了がささやかれる“お荷物番組”に成り下がった「めちゃイケ」にとっては、首の皮一枚つながった形だ。
「とはいえ、山本はレギュラー復帰ではありませんから、一瞬の起爆剤にしかなっていません。今後、極楽とんぼが全国を『謝罪ライブ』で回ることが発表されていますが、それが済めばレギュラーに戻れるかというと、それも視聴者が納得しないでしょう。今回の番組を見て、山本の10年を『長かった』『十分反省した』と擁護する意見もありますが、ヘラヘラした登場の仕方に『チャンネル替えた』『今のめちゃイケにいらない』など批判の声も多数ありますからね。なかには、落ちることを前提に『(素人からメンバーに加わった)三中を抹殺した国民投票で決めろ』という意見もあります」(芸能ライター)
10年の月日、そして視聴者との温度差を埋めるのには、相当の時間と労力が必要となりそうだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

