8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→グラビア女神「今一番スゴいカラダ」ベスト100(8)美バスト編1位~10位…“モグラ女子”久松郁実が表紙女王に
創造神がこの世にもたらした最大の芸術品は「女体のフォルム」で間違いなかろう。目を奪われる豊かなバストに悩ましげな腰つき、そしてスラリと伸びた脚‥‥。今、グラビア界で最強のパーツを選定する!(本ランキングはそれぞれのパーツ別に【1】サイズ【2】迫力【3】人気【4】実績【5】話題性などをもとに、「アサ芸シークレット」が独自に算出したものです)
この部門は「Fカップまで」を基準としながら、バランスとしては実にビューティフルな逸材たち。ほどよい大きさの魅力を見よ!
1位・久松郁実(165センチ B83・W59・H86)
ファッション誌の“モデル”でありながら、“グラビア”にも積極的に進出──今のトレンドである「モグラ女子」のトップランナーは、表情にも野性味を増して、さらに表紙クイーン。
2位・柳ゆり菜(165センチ B84・W60・H86)
公開中の「チア☆ダン」、5月には主演作の「ヴァンパイアナイト」が控えるなど、女優としては絶好調だがグラビアも同じく堅調。
3位・白石麻衣(161センチ B81・W59・H84)
セカンド写真集「パスポート」は、発売前から重版が続き、異例の13万部超え。原動力となったのは、みごとな横からの美バストSHOT。
4位・吉岡里帆(158センチ B82・W60・H85)
NHK朝ドラ「あさが来た」に続いて、魔性の女を演じた「カルテット」(TBS系)も高評価。水着の仕事は苦手と言うが、まだまだ両立を望みたい。
5位・石原佑里子(160センチ B90・W58・H92)
「日本一バストがきれいな女子大生」としてブレイク寸前だったが、4月に突然の引退発表。直前にネットに流れた“疑惑の映像”が原因なのだろうか。
6位・根本凪(150センチ B90・W57・H85)
アイドルユニット「虹のコンキスタドール」の一員で、グラビア展開も積極的。まだ18歳という若さに、今後の成長がワクワクだ。
7位・都丸沙也華(157センチ B88・W60・H84)
抜群のスター性が発揮されたのは、昨夏の「モンスターストライク」の真っ赤な水着CM。ざわめく予感は、もちろん今年も続行中。
8位・長澤茉里奈(153センチ B82・W52・H83)
「合法ロリ巨胸」で知られ、「まりんちゅ」の愛称で親しまれたが、昨年末に事務所を退所。魅惑のFカップの行方はどうなるのか?
9位・浅川梨奈(159センチ 推定85センチ・Eカップ)
「1000年に1度の童顔巨乳」は、この春でようやく18歳になったばかり。まだまだ鮮度はキープしつつ、広がる活動に期待。
10位・今野杏南(156センチ B86・W59・H83)
意外に背は高くないが、全身のバランスの良さは錯覚を起こさせる。グラビアはベテランの域に入ってきたが、まだまだ売れ行きは好調。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

