「降って湧いた」という表現があるが、この宇野宗佑ほど降って湧いた形で総理大臣の座を射止めた人物はいない。昭和64(1989)年は1月7日に昭和天皇の崩御があり、その年はたった1週間で元号を「平成」と改めた。時の総理の竹下登がリクルート事件に...
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モデルの西山真希が4月17日に更新したインスタグラムの動画が艶っぽいと話題になっている。緊急事態宣言を意識して、おうちで一人でできる自分流美容マッサージを実践、投稿した。しかも、お風呂場でのマッサージ。凍らした水入りのペットボトルで顔や首な...
記事全文を読む→新型コロナウイルス対策で非常事態宣言が発令される中、日本中の視線が「パチンコ店」に集まっている。4月24日、大阪府の吉村洋文知事は休業要請に応じない府内のパチンコ店の店名を公表。同様に兵庫県や踏み切るなど、各自治体と「休業拒否パチンコ店」の...
記事全文を読む→外出自粛の中、テレビの出演者も間隔をあけたり、モニターで出演するといった形式に様変わりしており、YouTubeの在り方にも当然影響が出ると言えそうだ。そんな昨今、オリエンタルラジオ・中田敦彦が、みずからのYouTubeチャンネル〈中田敦彦の...
記事全文を読む→多くの芸能人を窮地に立たせ、時にはタレント生命をも奪った「失言」。SNSが発達した今では、さらに慎重な発言が求められるはずだが、この手の「悲報」はあとを絶たない。まずは、コロナ禍にまつわる失言から。東京都から週末の外出自粛要請が出されたやさ...
記事全文を読む→一方、最近では、若手のタレントや女優からの「カラダ修整」要請は少なくなっているという。芸能ジャーナリストの佐々木博之氏は、「きれいより個性を重視するようになった」と指摘する。「ここ最近は、上白石萌音(22)、萌歌(20)の姉妹のように美形と...
記事全文を読む→人気・実力ともにトップクラスのお笑いコンビとして知られる「サンドウィッチマン」に対し、後輩芸人が不満を抱いていた?そんな驚きのシーンが4月18日放送の「ゴッドタン」で明かされたという。番組では各事務所の派閥が話題になり、MCのおぎやはぎ・矢...
記事全文を読む→新型コロナウイルスの影響で全国に緊急事態宣言が発令される中、ロックバンド・X JAPANのYOSHIKIの存在感が日に日に増している。4月21日には「国立国際医療研究センター」に1000万円を寄付したことをツイッターで明かし、「一人でも多く...
記事全文を読む→新型コロナウイルス問題をわかりやすく説明してくれる釜萢敏(かまやち・さとし)先生。最近テレビ番組で見かけることも多いが、「その苗字、初めて見た」という街の人も結構いるようだ。ニュース番組やワイドショーで新型コロナウイルスが日々取り上げられる...
記事全文を読む→2019年のM-1グランプリでチャンピオンに輝いたミルクボーイの十八番ネタといえば、「コーンフレーク」。「オカンが言うにはな…」駒場孝のボケに、内海崇の「コーンフレークやないか!」ツッコミフレーズがいまだ、記憶に新しく、耳について離れない。...
記事全文を読む→一方、若手女優の場合はみずからのコンプレックスを「お直し」することで、より魅力的な女性を演じる場合が少なくない。「女優の広瀬アリス(25)はバスケットボールで鍛えたたくましい二の腕がどうもコンプレックスのようなんです。モデル出身の彼女は、ノ...
記事全文を読む→1月に発覚した東出昌大の不貞騒動が話題となったが、それに隠れた芸能人の不貞行為・恋愛ネタにも注目。そこには売名やイメージアップの思惑も‥‥!?まず注目は、東出騒動で盛り上がっている最中に発覚した、鈴木杏樹(50)の報道。清純派イメージの崩壊...
記事全文を読む→知名度や好感度を上げるため、ブームに便乗するのは芸能人の常套手段。しかし、一歩乗り方を間違えると、そこから転落した時の痛手は大きい。闇営業問題で活動を休止していたロンドンブーツ1号2号の田村亮、雨上がり決死隊・宮迫博之の活動再開に便乗して復...
記事全文を読む→とかくふさぎ込みがちな今日この頃。こんな世知辛い世の中を少しでも明るく照らしてくれるのが美女タレントたちだ。その裏では人気稼業ゆえの「カラダ修整」を巡る涙ぐましいまでの攻防戦があった──。まずは、NHK朝ドラ「スカーレット」主演の大役を終え...
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