天下の大女優・藤原紀香もペットの猫にはメロメロのようだ。9月3日のブログで意外な一面を披露し、注目を集めている。「藤原は猫好きで知られ、これまでに何匹も飼っています。近々では『マーシャ』という猫を飼っていたのですが、昨年の8月に亡くなりまし...
記事全文を読む→最新記事
ニッポンの夜明けぜよ!幕府が終わりを告げた幕末・明治・大正、そして昭和も、大河ドラマは激動の日々を、そして女たちを描いてきた。幕末を代表する人物といえば、土佐藩を脱藩して大政奉還の礎を築いた坂本龍馬であろう。北大路欣也が主演を飾った「竜馬が...
記事全文を読む→大抵の男性としてはウェルカムだろうが、本人としては過去の恋愛を引きずっている!?西野七瀬がレギュラーを務めるバラエティ番組「グータンヌーボ2」(関西テレビの9月8日放送回で、恋愛において、「積極的な」自身のスタイルを“改善”したいという悩み...
記事全文を読む→こんな動きを見せられて、何も反応するなというのがムリな話!?乃木坂46の山下美月が9月9日放送のバラエティ番組「あいつ今何してる?」(テレビ朝日系)に出演。一瞬で体が柔らかくなる体軸トレーニングを実践するも、その光景があまりにもインパクトが...
記事全文を読む→「フジ派」にも、TBS派と似たり寄ったりの現状があった。女子アナ評論家の春山マサハル氏が明かす。「フジテレビでは現エースの三田友梨佳アナ(33)が結婚してしまい、男性人気が高く次期エース候補と目されていた久慈暁子アナ(26)と堤礼実アナ(2...
記事全文を読む→女子供を寄せつけない硬派なテイストながら、実に10年ものロングランになったのが「特捜最前線」(77~87年、テレ朝系)だ。猪突猛進型の吉野刑事を演じた誠直也(72)が、異色のドラマの全貌を語る。「ほかの刑事ドラマに比べて、派手なアクションシ...
記事全文を読む→1年にも及ぶ大河ドラマは、微細な人間模様が大きなカギを握る。とりわけ、主君を支える「正室」の美女たちには、誰もが熱視線を浴びせた。大河ドラマとしては古い時代に属する鎌倉幕府を描いたのが「草燃える」(79年)だ。石坂浩二が源頼朝を、岩下志麻が...
記事全文を読む→9月10日発売の「週刊ヤングジャンプ」で表紙を飾った、AKB48の柏木由紀。黒いシースルー肌着を着用し、下半身は超ハイレグカット。その大事な部分があまりにスッキリしているため“ツルツル疑惑”がネット上で取り沙汰されたが、そのあたりについて9...
記事全文を読む→どんな男性スーパーアイドルといえど、薄毛からは逃れられないもの。天下のスーパースターTOKIOも例外ではないようで、しかも、かなり若い頃から薄毛が気になっていたと思われるというのだ。国分太一と城島茂が番組中に、ある漫画のタイトルを口にしたこ...
記事全文を読む→新型コロナウイルスの感染拡大を受け、大幅な撮影、放映のスケジュール変更が相次いだ、この春&夏ドラマ。だが、全体を見てみると「半沢直樹」(TBS系)の大ヒットを筆頭に、「私の家政夫ナギサさん」(同)、「ハケンの品格」(日本テレビ系)、「BG」...
記事全文を読む→「サンデー・ジャポン」(TBS系)で進行を務め、8月27日に新型コロナウイルス陽性が確認された同局の山本里菜アナウンサーが9月5日、自身のインスタグラムで退院を報告した。山本アナは「この度は、大変お騒がせしておりますが 2度のPCR検査で陰...
記事全文を読む→数多くのドラマに主演し、今や「視聴率女優」の名をほしいままにしている波瑠だが昨年、ドラマ現場での「孤立ぶり」が報じられたこともある。芸能記者が言う。「一部週刊誌の報道は、昨年12月までに放送されていたドラマ『G線上のあなたと私』の際、スケジ...
記事全文を読む→最高視聴率42.5%を記録し、刑事ドラマの金字塔となった「太陽にほえろ!」(72~86年、日テレ系)。5代目の新人刑事・ロッキーこと木之元亮(69)が、疾走の日々を振り返る。──加入は番組開始5年目の77年、まさに国民的人気ドラマだった頃で...
記事全文を読む→一方、視聴率で日テレ派を猛追するのが「テレ朝派」だ。「竹内由恵(34)、小川彩佳(35)、宇賀なつみ(34)ら人気アナが続々と去って『無派閥』となり、弘中綾香アナ(29)の独走状態ですね。今や弘中アナは『テレ朝専属タレント』と呼ばれるほどで...
記事全文を読む→
