日本シリーズも終わり、野球ファンの目はいよいよWBCに注がれる。しかし、3連覇の期待がかかるはずの「浩二ジャパン」がどうにも頼りない。思うようにそろわない主力選手、チーム内の火種、そしてほかならぬ監督の資質‥‥。そこかしこに不安要素が満載な...
記事全文を読む→最新記事
優勝争いが熾烈になるほど、選手たちにのしかかるプレッシャーも大きい。そんな緊張感から解放されたとたんに本領発揮した消化試合王たちを一挙紹介!*今年のペナントレースは、巨人が2位の中日に10ゲーム以上の差をつけて、2年ぶりにセ・リーグを制し、...
記事全文を読む→公開から3日の興行成績ランキングで1位となった話題の映画「アウトレイジビヨンド」。今回はこの作品にちなんで世界の“アウトローな男たち〞について聞いてみた。ヨフィは「民間人のほうがタチが悪い」と汚職まみれの風潮を吐露。一方のカンカは「中国では...
記事全文を読む→5年ぶりに自民党総裁に返り咲き、ポスト野田の最右翼と目される安倍晋三氏。その妻・昭恵さんが都内に居酒屋サロンを開業していた。「韓流好き」で「脱原発」を主張し、女将業に進出。そんな言動を夫の立場に照らし問題視する報道も飛び出す中、当の昭恵さん...
記事全文を読む→長打、連打の出にくい昨今、盗塁の成否は試合の流れを左右する。技術はもちろん、心理戦すら要求されるこの部門で、無駄死にし、走られまくった選手たちを振り返ってみたい。*まず、せっかくの攻撃チャンスをみずからの足で台なしにしてしまった選手たちを見...
記事全文を読む→婦警を「ババア」呼ばわりで主婦層にますます嫌われた!人通りの絶えない10月26日夜の東京・表参道で、怒号が響き渡った。その声の主は、お笑い芸人・ロンドンブーツ1号2号の田村淳(38)。しかもネットのナマ中継だったから穏やかでない。*「失礼し...
記事全文を読む→統一球の恩恵を受けるようになったのに、出れば打たれる摩訶不思議。周囲の期待を裏切るように失点を重ねた投手陣の名前を見ていこう。*今シーズンの投手陣の話題といえば、もちろんノーヒットノーランの多さである。4月には広島の前田健太が、横浜相手に達...
記事全文を読む→尼崎連続変死・角田美代子被告“隣人クレーマー”への対抗策を専門家が伝授する!複雑怪奇な様相を呈している尼崎連続変死事件。主犯格の角田美代子被告(64)はクレーマーとして有名な存在だった。はたして“迷惑な隣人”があなたの身近にいたら、いったい...
記事全文を読む→100年を数える日本の映画史で、深作欣二ほど多彩に、そして精力的にヒットを量産した監督もいないだろう。間もなく壮絶な死から10年を迎えるが、今なお革命作「仁義なき戦い」は燦然と輝いている。さらに時代劇や文芸路線においても激情ほとばしった“深...
記事全文を読む→結成から、はや15年目を迎えた「モーニング娘。」は、現在、全国ツアーの真っただ中。とはいえ、かつての国民的アイドルの勢いはどこへやら‥‥。パチンコ台が登場しても、正統派アイドルとして勝負できない様子なのである。今や現役メンバーの名前や人数が...
記事全文を読む→負け試合での三振と併殺、そして4タコ‥‥。その記録は、チームとファンをガッカリさせた回数でもある。本誌集計によるワースト打者はこの男たちだ!*まずはチームが負けた試合に喫した三振数を見てみよう。今シーズン、両リーグ最多、断トツの150三振を...
記事全文を読む→チームが負けた試合で無駄な猛打賞を記録。そして、常に代打を送られた選手たち。チームのレギュラー、準レギュラーでありながら、肝心なところでは役に立たない選手たちを大暴露しよう。*打者として猛打賞は喜ぶべきことだが、負け試合で数を重ねるとは、こ...
記事全文を読む→日本の映画界を背負う3人の若手女優─宮崎あおい、満島ひかり、小池栄子が顔を並べ、吉永扮する「はる先生」の教え子として向かい合う。共演者でありながら、主演の吉永との火花が散るような演技の応酬も楽しみなところである。かつて黄金期にあった映画界は...
記事全文を読む→「司会なのに“ヨガコーナー”で出しゃばるなッ」鳴り物入りでNHKを退職し、「知りたがり!」(フジテレビ系)に出演中の住吉美紀(39)。ところが肝心の視聴率は依然低迷。しかも共演者と口もきかない仲だというのだから、いったいどうなることやら‥‥...
記事全文を読む→
