新社長に内定した宮内正喜氏が6月16日に記者会見を開き、新体制が事実上始まったフジテレビ。宮内新社長はバラエティの刷新など大ナタをふるうと期待されているが、社内ではまったく明るい兆しが見えないという。「いくら社長が変わっても、20年以上もフ...
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果実は、ポトリと落ちる寸前にこそ〈最高の蜜〉をもたらす。オンナもまた然り、である。天下無双のミューズたちがここに集結!40代部門の12位に檀れい(45)、わずかに同部門の着外だったのが天海祐希(49)、そして50代部門で頂点に立った黒木瞳(...
記事全文を読む→昭和と平成の大きな違いは、40代女優の「現役感」にあるだろう。まだまだゴージャスなオンナであることを、このランキングが物語っている。なぜ、石田ゆり子(47)はグラマラスではないのに、男たちがグッとくる芳香を放つのか──。40代部門のトップに...
記事全文を読む→最後の出演映画となった「いつまた、君と~何日君再来~」の、6月24日の公開を前に亡くなった女優の野際陽子さん。プロフィールやこれまでの活躍について各局のワイドショーが報じ、その知的な一面がクローズアップされている。「NHKのアナウンサーから...
記事全文を読む→6月15日、法名の「千眼美子」名義で新たにブログを立ち上げた女優の清水富美加。「ブログとか久々すぎて。」と題した最初の投稿で「出家者×女優なんて聞いたことも見たこともありませんがだからこそ意味があると思っています」とつづった清水。自身の肩書...
記事全文を読む→かつて、「海砂利水魚」が「くりぃむしちゅー」に、「バカルディ」が「さまぁ~ず」に改名して、一気に売れた。浮き沈みが激しい芸能界に身を置くタレントは、誰もが一度は改名を考えるが、この2組は完全にプラスに働いた。しかし、好転せずにしびれを切らし...
記事全文を読む→6月16日、女優の野際陽子逝去の報を受けて、ワイドショーは軒並み追悼企画を放送。遺作となった帯ドラマ「やすらぎの郷」を放送中のテレビ朝日では「モーニングショー」で取り上げて故人を悼んだが、コメンテーターの長嶋一茂が放ったひと言が故人に対して...
記事全文を読む→今の女優シーンを眺めると、質・量ともに空前の活況を呈すのが「三十路」の世代。あの超大物も仲間入りして、さらに熾烈なバトルが始まる。6月3日に30歳の誕生日を迎えたのが長澤まさみである。10代から映画・ドラマで活躍してきたが、三十路を間近にし...
記事全文を読む→2014年に放送された小栗旬主演のテレビドラマ「BORDER」(テレビ朝日系)が今年、スペシャルドラマ「BORDER2贖罪」として復活することがわかった。放送日は未定ながら、公式サイトはすでに立ち上がっている。この「BORDER」は、死者と...
記事全文を読む→6月14日に放送されたバラエティ番組「業界激震!?マジガチランキング」(AbemaTV)にて、10代の男女643人に訊いた「枕営業していそうな女性芸能人ランキング」が発表された。同番組では、若者からのリアルな意見が多く飛び交ったという。「番...
記事全文を読む→お笑い芸人の岡村隆史が6月15日、ツイッターのアカウントを開設した。岡村は6月2日深夜放送の冠ラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)にてツイッター開始を予告しており、その宣言通り、15日深夜の放送中に「...
記事全文を読む→オンナの成長は、男と比べものにならないほど急速。成人式を終えたら、あっという間にフェロモンを増量させてゆく‥‥。〈第二子となる長男を無事出産しました!4人家族になり、益々明るい家庭を築いていき、お仕事にも精進してまいります〉6月7日に出産を...
記事全文を読む→予想以上の引き際の早さも妥当な判断!?ナインティナインの岡村隆史が6月15日深夜放送の「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)の番組内でツイッターをスタートさせるも、わずか1時間半という短時間でツイッターを引退した...
記事全文を読む→農業や土木建築にもはやアイドルとは思えない力を発揮しているTOKIO。その力が、なんと探し物を見つけることにも効果があるとして一部で話題になっている。具体的に言えば、TOKIOの画像を携帯電話の待ち受け画面にするだけで、探し物が見つかるとい...
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