聖夜もみっちりと?HKT48のエースであり、本店であるAKB48のシングル「君はメロディー」でも単独センターを務めるなど、AKBグループの次世代を担う存在でもある宮脇咲良。彼女は昨年10月~12月にかけて放送されたAKBグループのドラマ「キ...
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昨年12月26日、SMAPの冠番組「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)の最終回が放送され、意味深過ぎるラストに視聴者からはツッコミが殺到した。この日の放送は過去の名場面をVTRで振り返る形で進行する5時間の特番だったため、視聴者によっては...
記事全文を読む→視聴率好調のドラマが続出した2016年。10月クールでも「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)などの話題作が登場するなか、ひとり蚊帳の外となったのがフジテレビだった。テレビ誌のライターがため息交じりに語る。「今年のドラマ視聴率ランキングで、...
記事全文を読む→12月25日~26日、キングコング・西野亮廣がMCを務める特別番組「豪華芸能人のプライベート24時間生配信」(SHOWROOM)が放送され、ゲストに鈴木奈々が登場した。鈴木は過去、バラエティ番組で共演したタレントのりゅうちぇるに激怒したこと...
記事全文を読む→12月28日発売の「週刊文春」が、嵐・松本潤と艶系女優・葵つかさの熱愛をスクープした。記事によると松本は、女優・井上真央と真剣交際しながら、葵と4年にも及ぶ関係を続けていたという。「記事にある、葵の知人を名乗る者の証言によると、ある日、彼女...
記事全文を読む→ピタピタの黒いエナメル衣装にサングラスをかけ、「フォーーーー!」と腰を振るネタで大人気だったレイザーラモンHG。お笑い芸人の仕事が下火となり、プロレスラーに転身を図るも怪我で断念し、無収入となった彼を支えたのは、元グラドルで実業家の妻・住谷...
記事全文を読む→ほとんどの芸人は、芸事だけでは食えていない。生活のためにと割り切って、アルバイトや副業に手を伸ばすが、まれにそっちが軌道に乗ってしまうことがある。その典型例で、成功例でもあるのはカラテカ・入江慎也。書籍を6冊も出しているのだ。あまたの芸人の...
記事全文を読む→シャーロット・ケイト・フォックスといえば、2014年に放送されたNHK朝の連続ドラマ「マッサン」でヒロインを演じてブレイクを果たした。最近は一時期よりメディア出演を減らしていたが、ついに来年公開の映画で完脱ぎベッドシーンを演じるというのであ...
記事全文を読む→「いきなり出てきてゴッメ~ンまことにすいまメ~ン!」奇妙なダンスと覚えやすいラップで人気を博したのは、2003年に結成されたお笑いコンビ・ジョイマン。白シャツの胸元を大きく開け、韻を踏む高木晋哉の姿は、人気絶頂期に多くの女性客から黄色い声援...
記事全文を読む→趣味と実益を兼ねるお笑い芸人は多いが、東京ダイナマイト・ハチミツ二郎の場合はひと味違う。若手漫才師日本一を決める「M‐1グランプリ」で2度もファイナリストになっている彼は、その足跡も異質だ。所属事務所は、超弱小事務所に始まり、ビートたけしの...
記事全文を読む→テリー藤吉さんは、NHKの朝の連続テレビ小説「よーいドン」でデビューされてから、ずっと順調なキャリアを築いていますよね。藤吉ものすごく売れたとか、逆にダメになったこともなくて、いい意味で「中間層」な感じで(笑)、継続してお仕事をさせていただ...
記事全文を読む→清原の逮捕劇はドス黒い闇に覆われていた。〈「清原の交遊関係は真っ黒そのものでした。銀座のクラブや六本木のサウナなどで、ヤクザ組織の幹部と密会する姿は何度となく目撃されてきました。入魂となった相手には堂々と『私もヤクザに憧れているんです』など...
記事全文を読む→芸能界に蔓延する「ドラッグの闇」の実態が白日の下にさらけだされた事件だった。酒井法子と清原和博の薬物事件。清純派アイドルと球界の番長と呼ばれたスーパースターが溺れた「性の快楽」と裏組織とのドス黒い交遊の全貌!衝撃のスクープ報告書──。平成の...
記事全文を読む→テレビをつけると、ネットを開くと、その顔を見ない日がないと言われている「芸能界のママタレ」たち。当然、世間の憧れ的な存在となる好感度ママも多いわけだが、やはり話題になるのは、言動や行動などいろんな場面で悪目立ちしていまう「嫌われママタレ」だ...
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