新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→ジャニーズですら数字が取れず大爆死!2016年のフジテレビドラマが酷すぎた
視聴率好調のドラマが続出した2016年。10月クールでも「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)などの話題作が登場するなか、ひとり蚊帳の外となったのがフジテレビだった。テレビ誌のライターがため息交じりに語る。
「今年のドラマ視聴率ランキングで、フジテレビの作品はベストテンどころかベスト20にも顔を出さない有様。なんとか21位に入った『フラジャイル』も平均視聴率が9.8%に留まり、今年のフジテレビは10%ドラマを1本も生み出せないという体たらくだったのです」
そんな低迷状態のフジテレビに対して、ジャニーズのファンも怒り心頭だという。テレビ誌のライターが続ける。
「他局では松本潤の『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)が17.1%、大野智の『世界一難しい恋』(日本テレビ系)が12.8%、そして草なぎ剛の『スペシャリスト』(テレビ朝日系)が12.6%と、ジャニーズ主演ドラマが軒並み高視聴率をマークしました。一方でフジテレビではTOKIO・長瀬智也先の『フラジャイル』ですら2桁割れですし、山田涼介の『カインとアベル』が月9史上の最低視聴率を更新するなど、ジャニーズに恥をかかせたも同然です。これではファンが怒るのも当然でしょう」
この調子では、月9ドラマにジャニーズタレントが戻ってくる可能性はかなり低いのかもしれない。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

