お笑いコンビのダイアンが、関西と関東のギャラ事情を暴露した。ダイアンは2018年春から大阪から東京に拠点を移して活動しているが、現在も「本日はダイアンなり!」(ABCテレビ)で関西でレギュラー番組1本を継続している。3月2日のトーク番組「人...
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それこそ10人いればみんな姿形が違うように、夫婦の形もそれぞれだ。とはいえ、同じ相手と2度結婚し、2度とも離婚。それでも繋がりが切れない不思議な関係を維持しているのが、広田レオナと吹越満ではないだろうか。2人の間には女優として活動する咲耶と...
記事全文を読む→テリー今回は映画を作りましたよね。これから漫才協会をもっと大きくするために、何か考えてるんですか。塙漫才協会って、吉本みたいな1つの事務所じゃないですよね。いろんな事務所に所属する芸人の集まりなので。だから東京にある、吉本以外の事務所が1つ...
記事全文を読む→テリーそもそもは、何で漫才協会の会長になったの?塙野球で言うとコーチから監督になったみたいな感じで。もう副会長を6、7年やってたんですよ。ずっと青空球児師匠が会長だったんですけど。球児師匠の体調が悪いというのが一番大きな理由ですね。テリー漫...
記事全文を読む→SUPER EIGHT(関ジャニ∞から改名)の安田章大は、ロン毛で色つきサングラスをかけている。女性さながらの長髪は、4月から上演される主演舞台「あのよこのよ」の役作りのためだ。舞台は5月まで上演され、ハードスケジュールではないが、体調面が...
記事全文を読む→テリーまた驚いたのが、ナレーションを小泉今日子さんがやってるでしょう。塙あれはミックスゾーンの偉い方が小泉さんと親交があって。ナレーションが小泉さんっていうことだけはイチ早く決まってました。テリー面識は?塙いや、全然ないです。初対面で。テリ...
記事全文を読む→今やすっかり浅草芸人の顔になった漫才コンビ「ナイツ」の塙宣之。公開間近の映画「漫才協会 THE MOVIE~舞台の上の懲りない面々~」で監督デビュー。漫才協会と東京芸人への愛が詰まった1本に天才テリーも「面白い」と大絶賛!漫才協会会長として...
記事全文を読む→お笑い芸人のやす子と、とにかく明るい安村の「安村やす子のヒッチはい~ク旅」が3月2日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送されたが、評価はいまひとつ。せっかくの初冠番組だが、第2弾はなさそうだ。これは2人がヒッチハイクで乗せてくれた人の...
記事全文を読む→あのキラキラした瞳で見つめられ、ちょっと鼻にかかった声で「そんなことあるわけないじゃないですか~」と言われようものなら、底意地の悪い芸能記者らも、つい突っ込んだ質問を躊躇してしまう。それがかつて「魔性の女」として芸能マスコミに次々と話題を振...
記事全文を読む→昨年大ブレイクしたお笑い芸人に、コットンがいる。きっかけは「キングオブコント2022」準優勝だ。きょんは昨年、ピン芸人として「R-1グランプリ2023」でも準優勝した。ニホンモニターの調査による「2023ブレイクタレント」では、昼の生バラエ...
記事全文を読む→海外の面白伝統、文化、習慣をクイズで出題していた「なるほど!ザワールド」(フジ系、81~96年)。当時は年間3分の2が海外ロケ生活だったという、名物レポーター・迫文代(65)が、苦労の絶えなかった現場での奮闘劇を振り返る。テレビ朝日のアナウ...
記事全文を読む→80年代を丸々席捲した伝説のバラエティー番組「オレたちひょうきん族」(フジ系、81〜89年)で、懺悔の神様としてブレイクしたブッチー武者(71)。笑いのパラダイスだった土曜の夜の舞台裏を語る。神様に許しを請うて、認められなければ水を浴びせら...
記事全文を読む→80年代はクイズ番組が隆盛を極めていた。「クイズ100人に聞きました」(TBS系、79〜92年)や「象印クイズ ヒントでピント」(テレビ朝日系、79〜94年)などを手がけてきた植竹氏。中でも印象に残っているのが「クイズ地球まるかじり」(テレ...
記事全文を読む→アイドルグループ・ずうとるびのメンバーとして一世を風靡した江藤博利(65)。80年代には数々の人気バラエティー番組で、名アシスタント、名レポーターぶりを発揮したものだ。——ずうとるびは、人気長寿番組「笑点」(日テレ系、66年〜)内の「ちびっ...
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