深夜帯にもかかわらず、常に高視聴率を記録したのが、「特命係長・只野仁」(03~12年、テレビ朝日系)。なかでもアイドルとして絶頂期だった25歳当時の小野真弓は、「え、彼女が濡れ場を!?」と業界内を一斉にざわつかせた。相手は恋人役の石橋保。体...
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色白美人の代表格だったのは白石美帆。上品な顔立ちはキャスターとしても女優としても重宝されていたのだが──、〈白石美帆赤面出張コンパニオン時代〉こんなタイトルで「お座敷」の写真が何枚も掲載されたのは08年だった。記事によれば、茨城県内の短大1...
記事全文を読む→「あ・そ・こが感じる」ワゴン車の中で、みごとなIカップを見せつけながらインタビューに答える若き乙女。顔にこそモザイクがかけられているが、特大のバストや声、身長などから相澤仁美のデビュー前ではないかと騒がれたのは09年のことだった。いわゆる素...
記事全文を読む→熱烈ファンのみうらじゅん氏が「青春ノイローゼ」と表現したように、70年代に圧倒的なアイドルオーラを放った栗田ひろみ(57)。80年の引退以降、一度も姿を見せないが‥‥。「は~い、どちら様でしょうか?」インターホンの向こうから、聞き覚えのある...
記事全文を読む→イメージがすべての芸能界は、たった1枚の写真によって奈落の底に叩き落とされる。写真誌の台頭からネット全盛の現在まで、騒然とさせた「流出」の闇を探ってみると──。昨年3月、写真週刊誌に衝撃的な“ベッド写真”が流出して大騒動になったのはモデルの...
記事全文を読む→第1話の冒頭から話題になったのは「しゃぼん玉」(91年、フジテレビ系)。「いいからこっち来いよ、ほら、舐めてやるよ」町医者の長渕剛が恋人役の国生さゆりの顔面にマヨネーズを塗りたくる。「ちょっと嫌だぁ!」言葉と裏腹に笑顔で“マヨネーズプレイ”...
記事全文を読む→妖艶な色気で人気を博した女優の佳那晃子(59)が「くも膜下出血」で倒れたのは13年1月10日のこと。入院先の病室で、佳那に代わって、夫で放送作家の源高志氏がリハビリ生活を語った。今年の6月でリハビリ生活は3年目に突入します。状態は日に日によ...
記事全文を読む→「幻のお宝」と言われているのが、常盤貴子の出世作として知られる「悪魔のKISS」(93年、フジテレビ系)。多額のカードローンのため、ピンク店で働くことになった常盤。自分を指名した寺脇康文とプレイルームに入ると、ガーターベルト、上下赤の肌着を...
記事全文を読む→前クールではKAT-TUN・亀梨和也と深田恭子が濃厚なラブシーンを演じたドラマ「セカンド・ラブ」(テレビ朝日系)。視聴率こそ低調に終わったが、それでも氷河期と呼ばれるドラマ界に一石を投じたのは間違いない。「記録」ではなく、「記憶」に残る女優...
記事全文を読む→そして今作で、柔らかさが年齢とともにさらに増した、プルップルの揺れを見せるに至ったのだ。小谷氏が続ける。「過去、モデル出身の山田優や水原希子がブラトップCMに起用され、セクシーさをアピールしたが、吹石のよさは健康美。本当に近所のコンビニにブ...
記事全文を読む→女優として行き詰まった感のある壇蜜だが、現在「テレビで中国語」(Eテレ)や「久米書店」(BS日テレ)などの教養番組に出演している。「『久米書店』では毎回大物作家をゲストに呼ぶのですが、MCの久米宏が壇蜜のことを『手際が悪くない?』と不満を漏...
記事全文を読む→清楚な美少女の顔だちながら、みごとなバストで知られる吹石一恵(32)が最新CMで完熟Fカップの深~い谷間を披露している。あの独身貴族・福山雅治をもトリコにした美バスト、その揺れっぷりの秘密とは──。「この胸、本当にブラトップだけ?って聞かれ...
記事全文を読む→過激なスタイルで、グラビア界を席巻してきた壇蜜(34)。最近はライバルを共演NG指名したというが、その裏の深層とは──。「本当は『給料』と書こうとしたんですが、止められました」今年3月14日に千葉県成田市のPRイベントに登場した壇蜜は、成田...
記事全文を読む→所属事務所に無断で女性演出家と新会社を立ち上げ、今後の展開に注目が集まる能年玲奈。一部週刊誌によると、NHK朝ドラ「あまちゃん」以降、単発での仕事しかなかったのは、事務所から“干されていた”ためだという。その週刊誌の直撃に対し能年は、「私は...
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