ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「放送コードに挑んだ」TVドラマ(1)川島なお美が喪服姿で…
前クールではKAT-TUN・亀梨和也と深田恭子が濃厚なラブシーンを演じたドラマ「セカンド・ラブ」(テレビ朝日系)。視聴率こそ低調に終わったが、それでも氷河期と呼ばれるドラマ界に一石を投じたのは間違いない。「記録」ではなく、「記憶」に残る女優たちの「美しき名場面」を称えたい!
昨年話題になった「昼顔~平日午後3時の恋人たち」(フジテレビ系)のルーツともいえるのが「失楽園」(97年、日本テレビ系)。川島なお美と古谷一行が、「放送コードの限界に挑戦する」と言ったとおりの体当たり艶技を演じた。
「ドラマ1回の放送時間が正味40数分の中、カラミのあるシーンだけで10分以上を占めている。それこそ、濡れ場で始まり濡れ場で終わる回もあるほど。今見返しても奇跡的なほど過激なドラマでした」(芸能記者)
中でも、伝説となったのは第4話。実父の通夜の後にもかかわらず、喪服姿で逢引をしてしまう川島。
「今日は許して…」
とキスだけで逃れようとするも、胸元、下腹部と、古谷の熱烈な責めに逆らえず、鏡台に手をつくと後ろからズトンと貫かれる。
「あっ、あ、ああ~」
という甲高い声を漏らす表情が、テレビ画面いっぱいに映し出されるのだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

