政治

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Posted on 2017年09月29日 17:55

テリーこんな強烈なキャラクターだから、どうせ彼氏なんていないでしょう?上西いますよ、3年つきあってる人が。テリーウソだろう?もしかして同棲してるの?上西いえ、私は大阪、彼氏は東京に住んでいますから。テリー遠距離恋愛か。じゃあ、今日みたいに東...

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Posted on 2017年09月29日 12:55

テリー単純に興味があるんだけど、議員の給料っていくらくらいもらえるの?上西この前、確定申告をしたら1700万円でしたね。あと、政党に入ってる方は「政党助成金」がだいたい月100万円ぐらい、その他に文書・交通費があります。テリーあ、よく政治家...

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Posted on 2017年09月29日 09:55

テリー上西さん、今34歳なんでしょう。まだまだ若いな。上西そうなんです。若いのに、いろいろな試練に耐えているんですよ。テリー見かけはもっと貫禄あるよね。おばさんっぽさも入ってきてるような。上西それ、ちょっと自覚もあるんですが(苦笑)。テリー...

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Posted on 2017年09月29日 05:55

●ゲスト:上西小百合(うえにし・さゆり)1983年、大阪府生まれ。神戸女学院大学卒業。その後、日新火災海上保険などのOLを経て、2012年3月、「維新政治塾」に参加。同年12月、第46回衆議院議員総選挙に、大阪7区(吹田市・摂津市)から、「...

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Posted on 2017年09月28日 17:59

突然解散説が湧き上り、9月28日についに解散された衆議院。現在の衆院議員が選ばれたのは14年12月14日の選挙で、来年12月13日で任期満了だった。解散するなら、それまでの間で、北朝鮮ミサイル問題で現政権に頼らざるを得ないことなどから自民党...

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Posted on 2017年09月28日 17:59

小池百合子東京都知事が代表に就任した新政党「希望の党」。その話題性から、いろいろな政治家が入党を目論んでいるようだが、同じ方向に向かっているのか疑わしい“烏合の衆”ではないかとの見方も出ている。そもそも“仕事人内閣”に仕事をさせることなく解...

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Posted on 2017年09月27日 17:59

10月22日に行われる衆院選に向け、政界が大きく揺れている。小池百合子都知事は9月25日に「希望の党」の設立を宣言。自身の代表就任と全国で候補者を擁立する考えを示した。同日、小池氏は元総理の小泉純一郎氏と極秘会談。小泉氏が希望の党で最高顧問...

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Posted on 2017年09月24日 09:55

97年に設立された「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(通称「救う会」)代表の西岡力氏はこう語る。「それまで、拉致被害者家族は『表立って運動すると被害者が殺されてしまうかもしれない、静かにしているのがいいことだ』と考える傾...

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Posted on 2017年09月23日 17:55

飯塚氏が確信を強める一方で、事態は逆に沈静化へと進む。一部の政治家や識者からは、拉致を「捏造」とする声すら上がった。朝日放送でプロデューサーだった95年に、ドキュメンタリー番組「闇の波濤から」を手がけたジャーナリストの石高健次氏も、拉致問題...

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Posted on 2017年09月23日 17:55

松森夫人が豊田議員の知らぬ間に無断で政策秘書の採用届に署名・捺印していれば、公文書偽造の犯罪となります。ただし、親告罪なので「被害者」である豊田氏が告訴しないと罪に問えません。そもそも松森夫人が豊田事務所に勤務しだしたのは半年ほど前からで、...

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Posted on 2017年09月23日 09:55

「ミサイルや核よりも、もっと大切な拉致という大きな問題がある」──。曽我ひとみさんは9月13日の会見でこう語った。金正恩の“暴挙”の陰にひっそりと追いやられつつある、北朝鮮による日本人拉致問題。事件発生から40年がたち、「消えた868人」に...

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Posted on 2017年09月23日 09:55

あの豊田真由子議員が職場復帰に動きだした。“パワハラ騒動”の事情聴取では被害届の内容を一部否定、月刊誌では告白記事で沈黙を破った。一方、主が不在の間に話題になったのは、政策秘書に就いた青森町議。「カツラ疑惑」に目を奪われる裏で、事務所“乗っ...

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Posted on 2017年09月19日 05:55

日本にしてみれば非常に迷惑な話だが、北朝鮮にとって、賠償金の請求は正当かつ合法的な「経済活動」の一環とも取れる。対して、日本が警戒すべき“二の矢”は完全に非合法な裏技だ。国際ジャーナリストの山田敏弘氏が明かす。「今年5月、情報セキュリティソ...

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Posted on 2017年09月18日 17:55

北朝鮮が仕掛ける「最終計画」の前置きとして、半島情勢に詳しい作家の北一策氏が、北朝鮮の抱える“矛盾”を喝破する。「第一次朝鮮戦争で締結された休戦協定は実質的に消滅状態にあります。そのため、北朝鮮は常に外敵の脅威にさらされていて、軍事費の増大...

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