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記事全文を読む→「グラビア登竜門」ミスコン35年史(3)華原朋美、沢尻エリカ…フジはトラブルメーカー製造機!?
グラビア界にとって、一般層にも名前をアピールできるのが「ミスコン」の存在だった。各種のミスコンに選ばれることにより、大きく飛躍したケースも少なくない。そんな35年のヒストリーをここにプレイバック!
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○「フジテレビビジュアルクイーン」(1992~2002年)
テレビ局主導のミスコンとして先陣を切り、当時の民放の雄だったフジテレビらしい豪華なラインナップが光る。超A級のグラドルはもちろん、内田有紀、稲森いずみ、吹石一恵、市川由衣といった女優勢を輩出し、01年に選出された宮地真緒は翌年のNHK朝ドラ「まんてん」のヒロインに選ばれる快挙を達成した。一方で華原朋美、榎本加奈子、嘉門洋子、安西ひろこ、小向美奈子、香里奈、沢尻エリカといったトラブルメーカーが多いのも、ある意味、フジテレビらしい。
・山田まりや
いわゆる「イエローキャブのチーママ」的なポジションで、後輩たちを引き上げた。
・川村亜紀
事務所の期待を一手に背負って00年に選出されたが、何かとトラブルが続いた。
・沢尻エリカ
本コンテストの最終年だった02年は、エリカ様に香里奈……と、ただならぬブッキング。
・その他の主な出身者
内田有紀(93年)、稲森いずみ(94年)、雛形あきこ(94年)、華原朋美(95年)、榎本加奈子(95年)、青木裕子(96年)、吹石一恵(97年)、小向美奈子(01年)
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