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記事全文を読む→絶対飲んでたろ!? 浜崎あゆみ、「10カ月の禁酒」報告も世間は“ウソ”判定
根拠は過去の投稿と激太りボディ!?
デビュー20周年記念を祝うパーティーでテキーラを煽り、2日酔いを報告していたことで、アリーナツアー期間中ということもあり、プロとしての自覚が足りないとファンからも批判された浜崎あゆみ。この件について浜崎は4月11日にファンクラブ会員向けブログを更新し、釈明した。昨年5月から今年2月にかけて行われたツアー60公演をやり抜くという決意をしてから、お酒を飲まなくなったことを説明。お酒を飲まなくなったことで、少しのアルコールでも酔ってしまうようになってしまい、問題のパーティーでもテキーラは2杯しか飲んでいなかったとのことであった。
約10カ月禁酒していたとなれば、20周年記念でお酒を解禁させるぐらい許してあげてほしいところだが、禁酒生活を明かしたことでまた別の角度から叩かれる展開となっている。
「今回更新したブログでは、久しぶりにお酒を飲んだことに対して『少しくらい飲んじゃう日もある』『私だって人間だよ』と訴えていた浜崎ですが、その禁酒をしていたと思われるツアー期間中もインスタグラムにお酒が写り込んでいる写真をたびたび投稿していることが確認されています。そのため、禁酒していたというのはテキーラ騒動を鎮火させるためについたウソなのではないか、という疑いをかけられています。実際、テキーラで2日酔いしたことについては賛否が分かれてはいるものの擁護派も多いです。しかし、ウソをついたとなれば間違いなくイメージは悪くなりますよね」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、公開した写真にアルコールが写り込んでいたとしても、浜崎の取り巻きが飲んでいただけで、浜崎自身はお酒を飲んでいない可能性も考えられる。
しかし、ネット上からは「プロ意識も感じられないし、どうせ禁酒もウソだろ」「いやいや、お酒飲んでなかったら、あのだらしないボディにはならないだろ」「禁酒してもあれだけ激太りするなら、もう痩せる術はありませんね」など、すでに浜崎がウソをついていると断定するような書き込みが多数見受けられている。
また、浜崎は同ブログ記事で、「ファン同士で言い争うのやめない?」と、ファン同士の言い争いを辞めて欲しいとも訴えている。だが、浜崎自身も自分がSNSに不向きなことはわかっているはず。自身がSNSを辞めることがファン同士の争いがなくなる一番手っ取り早い解決策なのでは?
(田中康)
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