最近のGoogleマップは地図アプリというより、もはや車載AIに近い。出張先の駅を出た瞬間、温泉街でそば屋を探す午後、休日のショッピングモールで車を見失った夕方。気づけば暮らしの細かい場面を、片っ端から拾いにきている。出張で降りた駅。改札を...
記事全文を読む→美人バレーボール選手・狩野舞子の引退に「“ビーチ”の救世主に!」の声
バレーボール元日本代表の狩野舞子が、現役を引退すると表明したのは去る4月23日のことだった。
所属していたPFUブルーキャッツが公式HPで彼女の退団を発表、現役も退くという。狩野は2015年に一度引退。16年に復帰していた。彼女自身は「このたび、現役を引退することに決めました。何よりも大好きなバレーボールをここまで続けてこられたことをとても嬉しく思います」とコメントしている。
「狩野は八王子実践中学、高校とバレーの名門校を経て、2007年に久光製薬スプリングスに入団。2012年のロンドン五輪に出場しています。10代の頃から注目されてきましたが、残念ながらたび重なるケガに泣かされました。引退のコメントでも『私のバレーボール人生は常にケガと向き合ったものでした』と明かしています」(スポーツ紙記者)
実力に加えてルックス面でも注目され、木村沙織とともに女子バレーを代表する美女アスリートとして知られた。ナイナイの岡村隆史が彼女のことを気に入って、結婚相手の候補として挙げていたこともある。となればその美貌をぜひ、ビーチバレーで活かしてほしいもの。
「一度、競技から完全に離れて体を完全に治してからビーチ転向すればケガは問題になりませんよ。砂浜は腰やひざ、アキレス腱にかかる負担がはるかに少ないですから。それに彼女はまだ29歳。十分やれるはずです。ビーチバレーは“ビーチの妖精”浅尾美和が引退して以降、注目度が落ちている。木村沙織が引退した際、転向を願う声があったんですが実現しませんでした。狩野ならビーチバレーの救世主になれるでしょう」(スポーツライター)
その時は“ビーチの舞姫”と呼ばれることになるかもしれない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→先般、日村勇紀(バナナマン)が「体調不良」を理由に当面の休養を発表したが、実はその直前から体調への不安が見て取れた。それは4月26日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!!」(TBS系)でのこと。ロケで訪れた貸別荘内のサウナで汗をかいた日村は...
記事全文を読む→坂倉将吾をトレードに出して、先発候補と若い大砲を獲得する。そんな話を数年前にすれば、暴論と一蹴されただろう。だが、DeNAが正捕手の山本祐大をソフトバンクへトレードに出した今、広島ファンの間でその禁断のシミュレーションが現実味を帯びて語られ...
記事全文を読む→

