20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→松居一代、自宅前の工事に抗議も“美脚見えスカート姿”の衝撃!
タレントで実業家の松居一代が「サンデー・ジャポン」(TBS系)に、丈の短いスカート姿で登場したのは去る5月6日のことだった。
松居は、自宅前で行われている建築工事に関し、自身の公式ブログで「非常識な作業」「いつか必ず事故が起きます」などと再三つづり、「3月下旬から3回、戦車みたいな恐ろしい重機の運び入れがあった」ものの、そこには「警備もつけていません」とその安全対策にご立腹。110番通報したことを報告していた。
そこで同番組が今回の騒動に関し、自宅を直撃取材すると、そこに現れたのは短いスカートを履き、白い美脚を露わにした、いつになく“オンナ・オーラ”ムンムンの松居の姿だ。ネット上では、「急に艶っぽい雰囲気出してきたな…」「この歳にしては結構似合ってるな」「正直色香が凄いし、スタイルも抜群」といった反応がある一方、「新たな男に狙いを定めたか?」「松居一代の新ロマンスに期待」という憶測が飛び交うなど、かなりの動揺を与えた模様だ。
「過去にはブログ内で必死に質素倹約アピールをしていた松居ですが、サンジャポの取材を終えると外車に乗り込み、しっかりとそのセレブぶりをカメラに見せつけています。また、彼女は今回の建築業者とのトラブルを『地元住民の方々の意見を代表して私が行動している』と高らかに語っていましたが、番組が周辺住民に取材を行うと、『別に危険な作業はしていない』といった返事が返ってくるなど、完全に松居の空回り状態。相変わらずの奇行が続いていますが、突然の美脚見せでノックアウトされた男性視聴者も多いようです。何をしたいのか、何が目的なのかは不明で、今、最も先の読めないタレントといえるでしょう」(テレビ誌ライター)
常に誰かとモメている印象の松居だが、仮に新たなロマンスがスタートしているのであれば、愛の結実へ向かうことを切に願いたいところだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

