連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→松居一代が「元祖・壇蜜」だった30年前の衝撃お宝作品があった!
連日、ワイドショーをにぎわしているタレントの松居一代といえば、泥沼化する離婚劇を契機に怒りにまかせた発言でネット上で物議を醸しているが、かつては艶系女優として「元祖・壇蜜」ばりの活躍をしていたのをご存知だろうか?
中でも“幻の作品”として今や入手不可能なVHSでは5万円以上の値がついているのが、約30年前に公開された、主演映画「松居一代 衝撃パフォーマンス」(新東宝)だ。
「この作品は、『水のないプール』や『キャタピラー』など数々の衝撃作を世に送りだした鬼才・若松孝二監督の作品で、実際に起こった女教師と男子生徒との駆け落ちという前代未聞のスキャンダルを題材に映画化したものです」(映画ライター)
物語は、高校の英語教師・玲子(松居)と教え子・良(岡竜也)がこっそり同棲するところから始まるというまさに「女教師と生徒の禁断の愛」という設定で、全編松居の肢体のオンパレードなのだ。
7月24日発売の「週刊アサヒ芸能」(8月3日号)では、このお宝作品を発掘。衝撃的な艶系シーンの数々を余すことなく伝えている。読めば、船越英一郎が彼女のトリコになった理由もナットク!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

