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記事全文を読む→松居一代、マンハッタンのヘリ衝突事故で無事を報告も殺到した“拒絶”の声!
米ニューヨークのマンハッタン高層ビルの屋上付近にヘリコプターが突っ込むという、衝撃的な事件が起きたのは日本時間で6月11日未明のこと。9.11の再来かとも思われたが、テロの可能性はないという。
一方で、そんな日本から遠く離れた場所からのブログメッセージで炎上を遂げたのが、タレントの松居一代だ。
「松居は事故直後に『ご心配ありがとうね』のタイトルでブログを更新。《少しばかり…場所が違うようですね》《おかげさまで…うちは、大丈夫でした》と無事を報告したのですが、《心配しているのは身内ぐらいなもんだろう》《久しぶりに注目されるネタだと思ったか》《寂しいの?それでも帰国はカンベン》などと、痛烈なブーイングが一斉に上がったんです」(ネットウオッチャー)
確かに以前のことを考えれば、とんと存在感がなくなった松居。16年に元夫の船越英一郎との別居が報じられ、自死未遂騒動を起こしたあげく、ユーチューブなどで船越の「不貞」を次々に暴露。これにより船越との離婚調停と並行して、船越が所属するホリプロから訴えられるというお騒がせキャラで世間をにぎわせたが、今はマスコミ報道でその名前を見ることはほぼない。
「当時の注目度の高さも潮が引くようになくなり、残ったのは“トンデモおばちゃん”という悪評のみ。3月にはブログでマンハッタンに高級マンションを購入して悠々自適な生活を送っていることや、4月には《3回目の結婚外人の方にしょーって決めましたよ!!》とテンション高く結婚宣言をしましたが、冷ややかな声が上がっただけでした。今も1日最低でも2~3回、多い時は7~8回はブログを更新していますが、反応はほぼ皆無です」(夕刊紙記者)
そんな状況で日本が恋しくなってもらっても何だか困ってしまうが…。
アサ芸チョイス
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