9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→もう笑えない!松居一代、ノー肌着強調に“性機能不全になりそう”の声まで
さすがにこれを好むファンは見つからない!?
元夫の船越英一郎との離婚バトルで世間を騒がせたタレントの松居一代がまたもや、やらかしている。松居は去る9月30日にブログを更新。そのブログの内容が物議を醸しているのだが、そのタイトルは、下半身用のアンダーウエアを指して、それが、〈なーーいよ〉というものだった。
この日、松居は愛弟子の会社にお菓子の差し入れを持っていたそうだが、あまりにも急いでいたため、アンダーウエアを履くのを忘れてしまったのだとか。
そのため、松居は〈ただいま松居は〉としたうえで、肌着をつけていないと綴り、さらに、〈トイレに行って気がつきました〉〈参りました!!〉などと、かなり慌てた様子だ。
ここまでならばまだいいのだが、さらに松居はノー肌着であることを証明するために、ズボンのゴムを手で横に引っ張り、ズボンと体の間に隙間を作り、下半身の一部を見せ付ける写真もアップ。
ノー肌着である事がわかり、大事な部分は見えない絶妙な写真ではあるが、お察しの通り、ネット上で上がってくるのは歓喜の声ではなく、悲鳴ばかり。「美女がこういう写真上げてるならわかるけどさ、勘弁してくれよ」「うわぁ~EDになりそう」「これなら仮に船越が不貞愛に走ってても、納得だわ」などといった書き込みが殺到しており、まったくといっていいほど需要はなさそう。
「スカートの中が見えていても、中が暗くて肝心な部分は見えないというアイドルやタレントのアクシデント寸前ショットは様々な場面で見られますが、そういった時には明るさ調整をしてでもじっくり見たいという人が一定数います。しかし、今回の松居の写真を紹介するまとめサイトでは、さすがに画像を明るくしようと試みる猛者はおらず、それどころか、モザイク処理が施される始末。また、写真撮影を担当したのは愛弟子とのことですが、愛弟子もよく引き受けたものですね」(エンタメ誌ライター)
ただただ、船越が解放されて良かったと思えてしまう!?
(権田力也)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

