アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→もう笑えない!松居一代、ノー肌着強調に“性機能不全になりそう”の声まで
さすがにこれを好むファンは見つからない!?
元夫の船越英一郎との離婚バトルで世間を騒がせたタレントの松居一代がまたもや、やらかしている。松居は去る9月30日にブログを更新。そのブログの内容が物議を醸しているのだが、そのタイトルは、下半身用のアンダーウエアを指して、それが、〈なーーいよ〉というものだった。
この日、松居は愛弟子の会社にお菓子の差し入れを持っていたそうだが、あまりにも急いでいたため、アンダーウエアを履くのを忘れてしまったのだとか。
そのため、松居は〈ただいま松居は〉としたうえで、肌着をつけていないと綴り、さらに、〈トイレに行って気がつきました〉〈参りました!!〉などと、かなり慌てた様子だ。
ここまでならばまだいいのだが、さらに松居はノー肌着であることを証明するために、ズボンのゴムを手で横に引っ張り、ズボンと体の間に隙間を作り、下半身の一部を見せ付ける写真もアップ。
ノー肌着である事がわかり、大事な部分は見えない絶妙な写真ではあるが、お察しの通り、ネット上で上がってくるのは歓喜の声ではなく、悲鳴ばかり。「美女がこういう写真上げてるならわかるけどさ、勘弁してくれよ」「うわぁ~EDになりそう」「これなら仮に船越が不貞愛に走ってても、納得だわ」などといった書き込みが殺到しており、まったくといっていいほど需要はなさそう。
「スカートの中が見えていても、中が暗くて肝心な部分は見えないというアイドルやタレントのアクシデント寸前ショットは様々な場面で見られますが、そういった時には明るさ調整をしてでもじっくり見たいという人が一定数います。しかし、今回の松居の写真を紹介するまとめサイトでは、さすがに画像を明るくしようと試みる猛者はおらず、それどころか、モザイク処理が施される始末。また、写真撮影を担当したのは愛弟子とのことですが、愛弟子もよく引き受けたものですね」(エンタメ誌ライター)
ただただ、船越が解放されて良かったと思えてしまう!?
(権田力也)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

