20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「正義のセ」吉高由里子の問題シーンに「山口達也がかわいそう」の声!
5月9日に放送された吉高由里子主演のテレビドラマ「正義のセ」(日本テレビ系)第5話の視聴率が、9.1%だったことがわかった。同ドラマは、ワースト視聴率を更新したという。
「初回視聴率は11%を記録した『正義のセ』ですが、2話では9.9%に低下。そして今回も1ケタ視聴率を記録し、これまででもっとも低い数字となりました。同ドラマは、昨年同じ枠で放送した『東京タラレバ娘』(日テレ系)と、脚本家から演出家まで、スタッフが同じなのですが、このままだと平均2ケタ視聴率だった『タラレバ』ほどの数字は期待できないでしょう」(テレビ誌記者)
第5話では、吉高演じる主人公が、三浦翔平演じる検事に、酔っ払ってキスをするというシーンが放送された。だがこのシーンが、ある事件を彷彿とさせると、視聴者から賛否の声が上がっているという。
「吉高と三浦のキスシーンに悶絶した視聴者がいる一方で、このシチュエーションが、世間を騒がせている山口達也の『強制キス騒動』を思い出すという指摘が殺到。ネットでは『酔った勢いでキスとか、どうしても山口を思い出してしまう。男女が逆とはいえ、これはハラスメントでは?』『相手が女でも、被害届を出したら強制わいせつ罪だ』『吉高は酔ってキスしても許されるのか。これじゃ山口メンバーがかわいそうだ!』といったものまで、山口の件と比べる意見が相次ぎました」(前出・テレビ誌記者)
まさか「山口の強制キス」が世間を騒がすことになろうとは、キスシーン撮影時は誰も予想していなかったことだろう。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

