30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→イニエスタが神戸に!歴史的な入団の裏で同情の声が上がる人物がいたッ
スペイン・FCバルセロナを退団したイニエスタがJリーグ・ヴィッセル神戸へ入団した。イニエスタといえば、バルサの攻撃を組み立て“手品師”の愛称で呼ばれるレジェンド。スペイン代表としても2008年の「UEFA EURO」や2010年の「ワールドカップ南アフリカ大会」の優勝に貢献している。
「イニエスタが神戸に入団するとの噂は以前から出ていましたが、本当に日本にやって来るとは思っていたサッカーファンは少ないのではないでしょうか。一説によると年俸32億5000万円で、Jリーグ史上最高額になります」(スポーツ紙記者)
Jリーグはスタート直後こそジーコやリネカーをはじめ多くの大物外国人がやってきたが、最近は中国にその座を奪われていた。イニエスタは久々のビッグネーム、いや初の超大物と言ってもいいかもしれない。ヴィッセル神戸のサポーターだけでなく、日本中のサッカーファンが待ち望んだ移籍だ。
「そんな中、たった1人だけ彼の入団に困っているのではないかと言われる人がいます。それはヴィッセル神戸を率いる吉田孝行監督です。何しろあのイニエスタを使うわけですから(笑)。しかも神戸には元ドイツ代表のポドルスキ選手も所属している。2人のレジェンドを使いこなせるのかどうか、吉田監督は頭を悩ませているのではないでょうか」(スポーツライター)
イニエスタがどんなプレイを見せてくれるのか、吉田監督が彼をどう使うのか。今からイニエスタのJ初試合が楽しみだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

