定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→高橋真麻のGカップは「もちはだ」だって!?“揉み心地”もモッチモチか
フリーアナの高橋真麻がブログでストレスがたまりまくっていると告白し、世間の心配を集めている。
最初の投稿は5月24日。「恋愛に対して非常にドライなタイプの女性も居る中で どうして私はこんなにもジメジメしているのか自分でも謎です」と恋愛がうまくいかず、ストレスが貯まっていることを匂わせる書き込みをおこなった。
翌25日には新幹線で大阪へと移動。同じ車内に携帯電話をマナーモードにしない人、大声で電話を始めるおじいちゃんがいて「う~ん という気持ちになっています」と心境を告白した。
「その帰りの新幹線では『ストレスなのでしょうか…止まらない…』とポテチをバカ食いしています。どうやら恋愛がうまくいかないことで、ささいなことが気になってしまいイライラしているようですね。父の高橋英樹がブログで真麻の結婚を認めるような発言をしていることから、結婚間近だと言われていますが、このぶんだとまだ先になりそうです」(週刊誌記者)
恋愛はイマイチのようだが、仕事は絶好調。6月3日からは新たなラジオ番組「高橋真麻のもちはだミュージック」(FM愛知)がスタートする。
「なぜ番組名が『もちはだ』なのか、男性ファンの間で話題になっています。普通に考えれば、真麻がもち肌ということでしょう。彼女は推定Gカップの持ち主。それがもちはだということであれば、大コーフンものだとザワついているわけです。中には『揉み心地も餅みたいなのではないか』という声も出ています」(前出・週刊誌記者)
あのGカップが色も柔らかさも餅並というのであれば、ぜひ“男の杵”でついてみたいものだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

