8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→有働由美子、「マツコの事務所」入りまでの妖しい“ナレソメ”とは?
NHKを、今年の3月末に電撃退社した有働由美子アナウンサー。当初、フリーでのジャーナリスト宣言をしていたものの、以前より仕事上での共演を機にプライベートでもお付き合いのあったマツコ・デラックスが属する事務所、「ナチュラルエイト」に所属することが決まった。2人の出会いは遅くとも、昨夏、NHKのAI(人口知能)をテーマにした「Nスぺ」でマツコがNHK初司会を務めた頃にさかのぼりそうだ。その際に共演し、番組の進行を務めた有働は、番組収録後の取材会で報道陣に対応。
その際のやりとりで、でマツコがAIの印象を有働に聞くと、「ミステリアスな彼氏みたい」と答えた有働に「闇が大きいわよ」返したものだ。また、マツコが、AIが彼氏になった仮定の話として、「理想の顔と体と人間性、ある程度の機能があれば、私は別にロボット(が彼氏)でいいわ」と話した。すると、有働アナはマツコの言う“機能”の詳細を訪ねた。マツコは、「民放だったら言えるけど、公共放送だから言えないのよ」と、絶妙な掛け合いも見せていた。
この“出会い”がきっかけなのか、その後も付き合いのあったマツコに「自分のペースで仕事をしたい」という希望を持っていた有働に「ウチなら好きにできる」と口説いたとも一部で報じられている。
数多くのプロダクションが彼女を獲得すべく狙っていただけに、ガッカリしている関係者も多いそうだが、ネット上にはマツコの所属事務所に入った有働に好意的な声が多数聞こえてくる。
「勢いある事務所だし正解だと思うよ」「他にはくりーむしちゅーとその付き人兼芸人さんだけ、という小さな事務所だけど、良い場所を選んだと思う」「有働さんには、世界の戦場を駆け回る記者になるとか何かスペシャルな活躍を期待しています」
本格的な民放出演は6月2日。くりぃむしちゅーの上田晋也が司会を務める大型特番「開局65年記念番組 日本テレビ+ルーヴル美術館『その顔が見たい』」(日本テレビ系)でフランスの事情をレポートするという。結婚も含め、今後の有働アナの活躍から目が離せない。
(島花鈴)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

