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記事全文を読む→杉咲花にまで火の粉!「花のち晴れ」飯豊まりえの“美人設定”に大ブーイング
ジャニーズタレントの共演者はとかくヤキモチを焼かれがち。放送中のドラマ「花のち晴れ」(TBS系)では5月23日にCDデビューしたばかりのKing& Princeでセンターを務める平野紫耀演じる神楽木晴(ハルト)にグイグイ迫る令嬢モデル・西留めぐみを演じる飯豊まりえもそんなヤキモチを焼かれている真っ最中だ。この飯豊に対する風当たりはヤキモチどころではなく視聴率の低下やヒロイン・江戸川音を演じる杉咲花へのブーイングにまで影響を及ぼしているらしい。
「飯豊は“なりたい顔ナンバーワン人気モデル”の女子高校生を演じているのですが、その設定に無理がありすぎると批判されているのです。ネット上では『愛莉役の今田美桜のほうがまだ納得できる設定』『中条あやみレベルの顔面でなければこの設定はムリ』『カバみたいな表情の顔に誰もなりたくない』『ブサイクすぎ』といった辛辣な声が続出していますからね。さらに放送回数を重ねるほどに飯豊演じる“めぐりん”は平野演じる晴にグイグイ迫るようになり、ドラマ公式ツイッター上の飯豊が単独で写っている写真に『photo by ハルト』と記載されるようになったら、平野ファンからブーイングが起きるのもしかたないでしょう。“めぐりんが晴に迫れば迫るほど視聴率が下がる”と言われるのも納得です。また、杉咲演じる音が中川大志演じる馳天馬と平野演じる晴との間で奇妙なほどフラフラし始めてしまったことから『杉咲もよく見たらかわいくない』『めぐりんにイライラしてたけど音にもイライラしてきた』など、飯豊に対するブーイングの火の粉が杉咲にも飛んでしまっているようです」(女性誌記者)
5月29日放送の第7話では、飯豊演じるめぐみの「いい子」ぶりをアピールするシーンが多かったことから「飯豊まりえの好感度上げるためのドラマはやめて」という声も。そろそろ飯豊ファンも擁護のために立ち上がってみてはいかがだろうか。
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